おぉわったぁあ!

いやっほぅ!(明け方台風テンション)
そんな訳で(?)予定してた更新終了です。
何をしたかと言うと
・リンク整理
・ぼかろとフラハイの設定
・頂き物部屋更新
・ぼかろパラレル部屋設置
・背景とサイト名の色変更
でした。

ぼかろパラレルの・・・がくぽとルカの名前は言わずもがな・・・栄養素です(真顔)
そんな栄養学演習もちゃんと優を取れてた奇跡・・・!先生有難う!!
この時期はパソコンに向かって土下座する映像が見られます←

後、フラハイの設定ですが・・・。
フロンティアの美味しいところだけ頂く事にしました(笑)
使える設定は使っておかないとね。

パラレルといえばロイ受けパラレルもあったな・・・あれも設定が酷かった(笑)
リメイクして上げれたらなぁと思います。




しかし台風が来てる!という割には物凄い風の音、とか雨が!とかいう気配がないな。
これはカラオケ行けるフラグか・・・。
正直こんな最っ悪なコンディションで行くの、嫌なんですけどね(自業自得)


ちなみに画像は夜食です・・・夜食・・・だよ・・・?←

9月!!

ずっと載せる載せるって言ってたお弁当実習の時のヤツ(笑)
ほら・・・例のあれですよ、あれ・・・ゼリーがスーパーボール(分からん)




今日は更新する!
するったらする!!
・・・って宣言しないとしないからさ・・・(酷い)

そういやフロンティアやってるんですけど・・・あれかな、もう一回やり直したほうがいいかなぁ・・・。
レベル上げがチート過ぎていっそ笑えるww
誰かやってくれ、頼むから・・・。


今、某さんに捧げるフロンティアバレあり小説書いてます。
後は花言葉で何か書ければいいなぁ・・・。
ぼかろも書きたいです!
メイルカとか!(そっち)

ぼかろといえばミクさん、ミズキさん誕生日おめおめ!
これからも多くの曲を作ってもらえるといいね!(うちでは崎本マスターと瑞穂瀬マスターに)

ハーゲン!

カイト「わぁ、マスターこれどうしたんですか?!」
マスタ「冷凍庫の底から出てきた」
メイコ「・・・せめてカイトの為に買ってきたとか言えなかったの?マスター」


包み隠さない崎本マスター(笑)
・・・実話です(真顔)
まだ食べてないのでその内・・・苺系はあたしのらしいよ・・・!




ぼかろパラレル考えてます〜。
名前考えるの難しい!
被ってないか見るのに悪/ノP(一応検索避け・・・)のついったに出てた人物表見てたら今更名前を覚え間違ってる事に気づいてガタッとなりました・・・なんだと・・・。
カーチェスか・・・カーチェイスだと思ってたよ(笑)
サテリアジスもなんか凄い覚え間違いしてたな・・・サテジリアス、って。
もう最初と最後しか合ってない!(笑)
文字は全部合ってるけどな・・・うん。
桜井はガスト×キールで庭師×歯車でヘンゼル×アダム押しです(ネタバレすんな)


ぼかろといえば、あれだ。
今になって欲しいCDが増えた!(またか)
「BRAVERLIZE」は買う!
「鍋祭り」と「GUMItive」は動画待ちかな・・・金ないし;;
本当に東京行きたい東京!
ボーマス行きたいぃいうわぁあ!!
でもそうすっと今ある貯金が3ヶ月で無くなりそうなので今のままでいいかもしれません(笑)
迷いそうだし(都心に出て迷った人)
府民が迷うな、という話!!!←

りりたん誕!

グミ「リリィちゃん誕生日おめでとうっ」
リリィ「・・・あ、ありがとう、ねぇね」
グミ「付けてあげるねー」
リリィ「えー、いいよぅ別に」
グミ「いいからいいから♪」

きゃっきゃ

がく「楽しそうだな」
キヨ「そうですねぇ」
がく「・・・俺の誕生日は忘れてたくせにな?」
キヨ「・・・あ」


そんな訳でリリィ誕生日おめー!
・・・適当な絵でごめん・・・;(昨日描いた)
愛はある、愛は!
・・・がくキヨさんトコはまあその内先生に頑張ってもらう方向で・・・(笑)



つなびぃのカウンタが異常な伸び率でちょっとビックリしてます(笑)
有難う御座います!!

飲み会なう。

大学メンバーと!

アニメとバンドとセクハラが横行した飲み会でした←
お前容赦ねぇwwって言われたよwwなんたるwww
髪切ったのに皆「ああ、切ったんや」的な反応でイメージ違ぇ!!ってなりました。
一回切ったしな〜;;
結構な長さ切ったんですけどね。


ちなみにカルピスサワーと一緒に写ってるのは友達の長崎土産。
家帰ったら割れてた・・・;;
クッキー系は持ち帰るの難しいですね・・・うーむ。



もう皆テンション高かったですww
やっぱり大学メンバー楽しす!!

残暑見舞い申し上げ

ます!

グミ「リリィちゃんの水着はお姉ちゃんが選んであげるねっ」
リリィ「えっ?!」

ミク「ルカちゃんの水着はあたしが選んであげる!」
ルカ「み、ミク姉様?!」

リン「むー・・・。じゃあカイコちゃんの水着はリンが選んであげるーっ!」
カイコ「え、ええっ?!」


そんな訳で今年はルカ・カイコ・リリィの水着で残暑見舞い!
年下組が暴走したのでした、という(笑)



ちょっと大学関係で小説やら部誌やら劇の台本やら書かなきゃいけないものがある中パラレル熱が・・・!
悪ノとも或る詩謡いとも被るような被らないようなパラレルが書きたいです←
現在からどんどん過去に遡って最後にまた現在に戻るループ構成で、2人の姫の話→2つの薔薇の話→2種の戦の話→2つの魔法の話→2子(双子)の冒険の話、みたいな!
ただパラレル色々残ってるからなー;;
設定だけ載せといて書かなくなりそうで怖い;



あ、悪ノ関係でちょっと叫びたい・・・。
俺のガレリアン様が来ねぇよぉお!!
・・・ま、まあ10story'sは後輩に買ってきてもらったので・・・±はない、か・・・。
しかし最近自重してないので10月11月は大人しくすることにします、サイフ的に←

ちなみに明日は飲み会だぜ!←

京都なう。

京都なう!(大事な事なので2回言いました)


ちなみにフルーツ氷とクリームソーダーは友達のな・・・。
私のは後ろにチラッと見えてる抹茶アイス(とバニラアイス)
それを載せろって話なんですけども。

そんな訳で女子3人で京都行って来たよ!
なんで行ったかというと遡る事1ヶ月前の大学で。
私「あ、猫の写真展あるって」
友「マジで?行きたいー行こう!」
私「行こか、夏休み。・・・心斎橋と京都であるって」
友「・・・京都で」
私「おk」

・・・どうしてそうなった。
府民2人と奈良県民で!京都選択!!
と、いう事で猫の写真見るためだけに京都行って来ました(笑)
楽しかったけどね〜。
後猫わすわすしたいってずっと言ってました←
「猫可愛いー猫可愛いーまあうちの子が一番可愛い」とか言い出す親ばかは放置でしたけどね!
やっぱり猫良いよ、猫。
ぬこかわゆす!!!


・・・お土産はもう少し京都らしいハンカチとかがよかったなぁ、とか思いました、帰ってから。
現地はこれが一番良いと思ったんだよ!!(イチゴとバラのお茶セットとか買った)
飲むのはこれからです(笑)

飲み会わず!

そんな訳で昨日はプールと飲み会でした。
プールめっさ混んでたwwビックリwww
入場料が1000円だと思って行ったら1600円でなん・・・だ、と・・・?ってなりました。
女子6人男子3人!
楽しかった!
背後から脇腹狙ってくるので完全に油断しきってた私は「に゛ゃあっ?!!」とか言いました←

飲み会前に若干頭が(っていうか歯が)痛くなってもう・・・すいません・・・っていう・・・うん・・・歯医者行けよ←
画像はノンアルコールのシンデレラ、アルコールはファジーネーブルっていうの飲んだ!
両方美味しかったです。
料金も安い割りに凄い量食べたし。
最後に頼んでた炒飯とキムチチヂミとごぼうチップスが3連続で来た時はどうしようかと・・・。
取り敢えず詰め込みました(残したら別料金だった)
いやでも楽しかったし美味しかったですよ!!
先輩も優しかったし^^


しかし・・・あれだ。
・・・難波怖い・・・っ!(1時間弱迷ってイグニが15分ほど聴けなかった)(ただのあほの子である)
そんな訳で(?)鈴、結婚おめっと!!
いつまでもお幸せに^^

イチャイチャ10題・お姫様抱っこ(レイロナ

・・・珍しいこともあるもんだ。
「・・・ん・・・」
俺が見つけたとき、ロナードは人がよく通るリビングにいた。
いや、リビングに一人でいるのはよくあるんだけどその状況が珍しくて・・・。
「・・・良く寝てる」
イスに凭れ掛って寝息を立てるロナードの顔を覗きこんでそう呟く。
ロナードって寝るときは絶対自分の部屋か人に見つからない場所で寝るからな。
リビングとかで寝てたとしても誰かが通るとすぐ起きるからこんなに熟睡してるのも珍しい。
・・・ロナード・・・野良猫じゃないんだから・・・。
「・・・ロナードー・・・」
そっと呼んでもぴくりともしない。
よっぽど疲れてるんだろう。
だったら自分の部屋で寝れば良いのに・・・。
・・・しょうがない、運んでやるか。
「・・・よっ・・・と」
寝てるロナードを起こさないように抱き上げる。
ロナードって意外に軽いんだよな。
大柄だからもっと重いかとも思うんだけど、そうでもない。
割と引き締まったっていうか・・・必要最低限の肉はついてないっていう感じ?
それでもひ弱って感じとは程遠いんだから凄いと思う。
やっぱ軍人だよなー、俺も軍人だけど。
「・・・なんかロナード・・・可愛い」
くすっと笑って藍色の、すっかり短くなったロナードの髪を撫でた。
何か性格が丸くなったよなー・・・。
寝顔からでもよく分かる。
士官学校時代のロナードは氷の女王って言われるくらいだったんだけど、今はなんていうか・・・おかん・・・?
「・・・ん、ぅ・・・?」
「あ、起きた」
うっすら目が開いてアクアマリンの目がふわりと動いた。
暫く定まらなかった視線が俺を捕らえる。
「・・・レイ、ナス・・・?」
「おはよ、ロナード」
ぽやんとしてるロナードに笑いかけた。
「・・・何を・・・して、いる・・・?」
「え?何って・・・運んでるんだけど」
疑問符を浮かべるロナードににへらっと笑いかけると、眠たそうながらに呆れた表情をしてくる。
「・・・この運び方はないだろう」
「え?いやぁ・・・あはは」
ロナードに指摘されて気付いたけど・・・そういえばこれってお姫様抱っこ、だっけ。
「いいじゃん、楽だろ?」
「・・・自分で歩いた方が早い・・・。・・・お前に運ばれたところで何されるか分からん」
「あ、何それひっどい」
もー・・・寝てるときは可愛いのに起きたらこれだもんなぁ。
まあ半分くらいは俺の所為だけど。
「・・・だが・・・」
「ん?」
「寝ては、いられる・・・な」
くすり、とロナードが笑う。
え、何それ。
ツンデレ?ツンデレなの、ロナード?!!
「ロナード?」
「・・・何もするなよ?」
にこ、と笑ったロナードはまた瞼を閉じてすぐに寝息を立て始めた。
「・・・ええ・・・?」
ちょ、生殺しですかロナードさん。
・・・可愛いけど、可愛いけどさぁ・・・!
「・・・。・・・まあいいや」



腕の中で寝息を立てる氷の女王様



いうなれば俺はそれを守るナイト



「・・・んぅ・・・」

・・・ちょっと・・・守れる自信が無くなってきたんだけど・・・どうしようかな・・・。



ーーー
短めレイロナ!
もうすぐ暴走しそうなレイナスと無自覚に誘うロナードさん。
酔っ払いか風邪か迷って普通に寝かせてみました(笑)

そんな訳でイチャイチャ10題終了ーわー!!
終わって良かった!
最初に長くさせすぎたので後半になるにつれて短くなっていったという(笑)
楽しんでいただければ幸いです!


さー、プール行ってくっぞ!←

イチャイチャ10題・手をつなぐ(ザーイス

「・・・これは・・・すげぇな」
目的地とおれが今いる場所とにはだかる『それ』に思わず固まった。
いや・・・うん、整備してねぇ街だし、なんとなくは予想してたぜ?
実際廃屋とかもう家のレベルを超えてたし、最初は森かと思ったもんな。
けどこれは・・・ねぇよ・・・。
あー・・・けど行かないとなんねぇっていうか・・・やっぱ行かなきゃダメ・・・だよなぁ・・・。
「・・・行くか」
「・・・おっ、俺はヤダからな!」
折角決意を固めたってのに横からそう言われて思わずおれは脱力した。
「・・・イスファル・・・」
すとん、と腰を下ろしておれを見上げるのはイスファルだ。
・・・いや、まあ・・・分からなくはねぇけどさ。
「・・・。俺、此処に居る」
「何処にいても危険度は変わらねぇと思うぜ?」
「・・・!ザードは!あれを渡れって?!!」
ビッとイスファルが指を指す方向には今にもロープが切れそうな長いつり橋があった。
・・・ロープの問題だけならまだいい。
明らかに乗ったら壊れそうな雰囲気醸し出してるわそれが架かってる川も流れが速いわ川底までの高さが尋常じゃないわでホント出来れば行きたくねぇんだよな。
おれたち、魔獣に壊された街の調査っていうので来てんだけど・・・帰って良いかな、マジで・・・。
今まで魔獣がいなかったのに足踏み出した途端窓割って襲ってくるとか反則だろ。
「・・・帰りたい」
「分かるけど!」
弱音を吐くイスファルに思わず同意した。
軍人でログや魔獣に立ち向かってきたイスファルでさえ、此処の環境は最悪すぎたみてぇだ。
「・・・けどさ、この奥には元の街の人がいるんだろ?どういう経緯でこうなったのかも知りたいし」
「・・・」
「ほら、行こうぜ、イスファル!一緒に行けば怖くないって!!」
まだ渋ってる様子のイスファルに元気付けるように言って冷たい手を取った。
ニッと笑いかけて戸惑ってるイスファルの手を引いて立ち上がらせる。
「・・・調査・・・だから、な」
自分に言い聞かせるようなイスファルの声。
・・・そうだな、これは調査だ!
「今なら魔獣もいねぇし、な?」
「・・・橋渡ってる最中に襲ってきたらどうするつもりだ・・・?」
「・・・あ」
イスファルに指摘されて気付いたけど・・・そういえば盲点だったな・・・。
「・・・っと、『忍び足』!・・・これでいいだろ?」
おれの得意技でもあるそれを唱えてイスファルに笑いかける。
一定時間はこれで大丈夫だろ・・・まだMPもあるし。
「・・・い、行くぞ」
「・・・手」
「へ?」
足を踏み出そうとするおれにイスファルが半分泣きそうな表情で声をかけた。
・・・あ、可愛い、かも。
うわ、おれってばこんな状況だってのに可愛いとか思っちまった・・・。
「・・・手、握っておいてくれ」
「お、おう」
「離すなよ?」
「分かってるって!」
イスファルにそう返してつり橋に体重を乗せた。
・・・やばい、なんかギシギシいうんだけど。
ま、まああれだよな!おっさん集団じゃなくて良かったよなー、なんて。
あれ、おれ結構余裕ある?
「す、進むぞ」
「・・・あ、ああ」
イスファルの握る手の力が強くなる。
それにおれも次第に込める力が強くなって。
なんかドキドキしてきた・・・。
うわ、何これ?
エルディアで同じよう名状況になってもそんな事なかったのに!
「・・・ザード?」
後ろから聞こえる、イスファルの心配そうな声。
「だ、大丈夫だって!おれの手、しっかり握ってろよ?」
後ろを振り向く・・・勇気はないから声だけは自信たっぷりにそう言った。
「・・・頼りに、してる」
「お、おう」
言いながら握る手に力を込めるイスファル。
なんかこれだけで、あ、おれがしっかりしないとって思う。
・・・心もとないロープ握るよりもイスファルの手を握ってる方がおれも遥かに安心出来るしなー・・・。
なんて事を思いながら、おれは前だけを見ながら冷たいイスファルの手を安心させるようにぎゅっと握った。





ぐらぐら揺れる橋の上



ドキドキするこの気持ちは・・・初めてイスファルに会った時と似てるな、と頭の片隅で思った。




・・・橋を渡らなくても森の奥の村に行けたのに村に入ってから気付いたのは・・・暫く内緒にしといた方が良い、よな・・・?



ーーー
つなぐっていうか引くっていうか握るっていうかそんなザーイス。
最初技名が分からなくて1年ぶりくらいに3を起動させたのは秘密です。
・・・だんだん短くなっててすいません・・;;(ネタがない)(これは酷い)
つり橋効果!