大学生男子の・・・女子力・・・!!

部活の後輩が作ってきてて・・・私は・・・。
私「すっげぇ?!え、プロみたい!!」
後輩「材料混ぜてオーブンに突っ込めば出来ますよ^^」
私「」
めっちゃ美味かったですくそう私男子になる。

東京なう!!!

むなこさんとカラオケする為だけに東京・・・へへっ、ばかじゃねぇの・・・!!

東京楽しい東京すげぇ!!!
最近オフ活動激しいです。
会う人会う人可愛いから私どうしよう・・・!
・・・化粧位すべきですかね(女子力)


写メはオシャレですが食べ方くそ汚いので引かれてないかちょっと心配。
美味しかったです。

誕生日おめでとうありがとう!

無事22歳になったよ!

これからも頑張りますのでよろしくお願いしますー!

先輩なう!(替え歌歌詞

先輩なう! 先輩なう!! 先輩先輩先輩なう!!!
先輩なう! 先輩なう!! 先輩先輩先輩なう!!!
先輩なう! 先輩なう!! 先輩先輩先輩なう!!!
先輩なう! 先輩なう!! 先輩先輩先輩なう!!!

(^ω^≡^ω^) おっおっおっおっ


先輩をぎゅーぎゅーしたいな ちょっと戸惑ってるのを押さえ込んでぎゅーってしたいな
「え、何、どうしたの?」って動揺する先輩可愛い

先輩と二人で買い物に行くことになって、
なんでもない顔で「デートみたいですね」って言っても
「いっそホントにデートしちゃう?」とか言うから無言で殴りたい。


先輩は髪にヘアピンをつけていますが
朝、こっそり隠していつ気づくかなーと思っていたら、
思った以上に困った顔で「ヘアピン知らないかな?」って聞いてきたので
前髪下ろした先輩hshs!ってなりつつ反省したい。


(^ω^≡^ω^) おっおっおっおっ


先輩をちやほやしたい。
ちやほやされ慣れてない先輩が挙動不審になるのを見て、
さらにちやほやしたい。ちやほやしたい。


先輩がPixivで「坂咲優夜 R18」で検索をかけるのを色んな意味で阻止したい。


コミケ会場では先輩にナイトメア(略)コスしてもらいたい。
しかし、人目を引く金ぴかな衣装に
「・・・どういうコンセプト?」って引きつった顔で聞く先輩に
ドラマCD聞かせて更に困らせたい。

(^ω^≡^ω^) おっおっおっおっ


朝起きるといきなり子ども化していた先輩に、
どう接していいかわからずに食事中も言葉少なになり、
でかいお茶碗とか使わせてるのが何故か申し訳なくなりたい。
食後、お皿洗うよとか言われる前に
引っ張ってって色んな服着せて遊びたい。


先輩なう! 先輩なう!! 先輩先輩先輩なう!!!
先輩なう! 先輩なう!! 先輩先輩先輩なう!!!
先輩なう! 先輩なう!! 先輩先輩先輩なう!!!
先輩なう! 先輩なう!! 先輩先輩先輩なう!!!


(^ω^≡^ω^) おっおっおっおっ


先輩が岩峰先生の机の中を漁ってるところに出くわして
先輩の弱みを握りたい。

先輩がタメ語のままなので
「・・・この前の事忘れたんですか?」「はいっ?!」みたいな会話したい。

ポポキュアか・・・ って呟いてる先輩に
「先輩がポポキュアになったら確実にマ○られるじゃないですか」とか言いたくて、
でもそれ別番組だし苦笑いしか返ってこないから我慢すると思ったか自重しません。


(^ω^≡^ω^) おっおっおっおっ


保健室にいくと先輩がソファでミルカク抱いて、
寝ているのを目撃してしまい、あたたかくなりたい。

学園内で調査してる先輩に遭遇し、
絶滅危惧種並みにかっこいい先輩に純粋にドキドキしたい。


町で出会った先輩はなんとメガネをつけておらず、
声をかけると 「眼鏡忘れちゃってね!」 と
言い訳するけど、その方が似合ってますよ!
と本心を口にしたところ、照れ笑いされたい。


(^ω^≡^ω^) おっおっおっおっ


「朔夜は元気かな?」って先輩から突然メールを貰いたい。
ビックリしていると「ああ、ごめん、今のは忘れて?」ってきて
「何があったぁああ!!」と窓から飛び降り駆けつけたい

先輩なう! 先輩なう!! 先輩先輩先輩なう!!!
先輩なう! 先輩なう!! 先輩先輩先輩なう!!!
先輩なう! 先輩なう!! 先輩先輩先輩なう!!!
先輩なう! 先輩なう!! 先輩先輩先輩なう!!!
先輩なう! 先輩なう!! 先輩先輩先輩なう!!!
先輩なう! 先輩なう!! 先輩先輩先輩なう!!!
先輩なう! 先輩なう!! 先輩先輩先輩なう!!!

誕生日小説で若レオネ×ちび優夜(鳩彼・SSS

そういえば今日が誕生日だったか。


ふと、カレンダーを見上げた私はぼんやりとそう思った。
分厚いファイルの中から一枚の紙を引っ張りだす。
その個鳥表には確かに彼の・・・坂咲優夜の誕生日が印されていた。
しかし確認したところで何をすべきか。
「・・・ふむ」
ファイルを元の場所に戻して私は立ち上がった。
・・・駅前にケーキ屋が出来たらしい。
少し立ち寄るのも悪くないだろう。




「おかえりなさい」
ドアを開けた瞬間、可愛らしい足音と共に坂咲優夜が顔を出した。
「ああ」
そう返して部屋に入る私の後ろを彼がついてくる。
いつもの光景だ。
帰るまで何をしていたかと聞くと本を読んでいたという。
好きな事をして遊べばいいだろうに、この少鳥は真面目だった。
「土産だ」
「え・・・?」
白い箱を手渡すと坂咲優夜は不思議そうに箱と私を見比べる。
「誕生日だろう」
きょとんとしている小さな子どもにそう言えば、大きく目を見開いた。
「何が良いか分からんから適当に選んできた」
屈んで箱を開けてやると色とりどりのケーキが姿を現す。
結局質より量を選んでしまった。
ある女性・・・坂咲優夜を溺愛する彼女が見れば、バカじゃないの普通誕生日はホールケーキでしょうよ!と怒られそうだが。
「・・・あの、・・・あの」
「どうした」
「ありがとう・・・ございます」
小さな声でそう言った坂咲優夜がぎこちなく笑みを浮かべる。
「・・・うれしい、です・・・すごく」
「そうか」
ケーキが嫌いなのかと思った、と苦笑混じりに言うとぶんぶん首を振った。
「・・・まさか、おぼえていてくれてると、おもわなかった、から」
「普通は覚えているものだろう。こと、お前の誕生日だ。忘れる訳がなかろう」
そういう私に照れたように坂咲優夜が笑む。
「すまないな、こんなもので」
「・・・そんな事!ない、です」
私の言葉に坂咲優夜が必死にそう答えた。
家の方が豪華で盛大だろうと言えば彼は少し困惑したような笑みを浮かべる。
「・・・パーティーは、にがてで」
「そうか」
返答に驚きながら私はそう答えた。
貴族のパーティーは堅苦しいものが多い。
形式的で確かに子どもには窮屈だ、まして成鳥に慣れていない彼なら当然だった。
それ故の言葉かと思っていたところに坂咲優夜がそれに、と続ける。
「・・・いえでいわってもらったことはありません。それをさみしいとおもったこともありません」
自虐的に微笑む様子は子どもとは到底思えなかった。
ぎゅっと己の腕で体を抱いて何かを覚悟しているように呟く。
「おとうとがしあわせなら、それで」
にこりと私に向ける笑顔はどこか無理をしているように見えた。
「・・・。今日はお前の誕生日だろう。お前自身の幸せを願っても良いはずだ」
「・・・」
俯いてしまった彼の頭に手を置く。
変なところで真面目なのだ、坂咲優夜は。
「後で買い物に行くか」
「・・・え・・・あ、あの!そんな、あの・・・」
「気にするな」
慌てふためく子どもの髪をくしゃりと撫でる。
驚いたように身体を竦めて私を見上げる坂咲優夜に小さく笑いかけた。
「誕生日だ。違うか」
だから気にするな、と言外に示す。
私は言葉で伝えるのは苦手だった。
それでも私の言いたいことが伝わったのか、坂咲優夜が嬉しそうに笑う。
はい、と答えた彼は確かに幸せそうだった。

実習なう!

おやつにってもらった!!!優しい!

保育実習より担当者が優しすぎるので頑張る・・・(単純)
あ、お泊り実習ですよー。

大学の桜!

・・・というのは建前で、単なるSSS流しです(笑)
主従の日という事でヴァレンシュタイン×闇堕ち騎士咲先輩!


FWの特典に大変滾った結果・・・ふぉおおレイプ目厨の私歓喜!!(まだ言ってる)
闇堕ち騎士咲先輩は魔植ロナードと同じポテンシャルだと思ってます。
穴に落ちたり操られたり貴族なのにスパイだったり(ロナはちょっと違うけど)お兄ちゃんだったりこいつら可愛いな!
ロナードと優夜さん可愛すぎて最近どうしようですよ・・・。
と、いうことはあれか、あのまま朔夜くんと戦って「しっかりしろ・・・優夜!」ではっとなったところでヴァレンシュタインに壁に投げつけられるタイプー!!!
・・・朔夜くんは魔導師だしヴァイス様の方がイメージとしては近いものが・・・。
ってか聖魔導師ちゃうくて白魔導師か、うん、や、どっちでもいいんですけど←
書いててちょう楽しかった(知らん)



(追記)
闇堕ち騎士咲先輩の正式名はナイトメア・ファンテールらしく・・・なんなんそれ・・・。
「・・・俺の名はナイトメア・ファンテール」とかレイプ目で言うんでしょ?
可愛すぎない?ねぇ何それ可愛い。
朔夜くんも正式名出る感じかなー?出るよね、出ますよねなんなの可愛いな!!!
ヴァレンシュタイン×ナイトメア・ファンテールとかどう略せばいいか分からないけども!!!可愛い滾る!!!!
ヤンデレ×順応レイプ目ビッチちょう可愛いですやべぇ。
岩→優←朔が美味すぎて辛い今日この頃・・・。
うぅん、ドラマCD楽しみにしてる・・・。
(追記終)
(追記2)
朔夜くんは将聖の白魔導師だった・・・。
作者さんの『石田さんによる超賢者っぽい「我こそは将聖の白魔導士ッ」』っていう一文にごろんばたんしたのは私です(挙手制)
(追記終了)




ちなみにこの特典みた後フラハイ3期のネオフューゼ戦行ってごろんばたんしてた・・・ネオフューゼ戦のロナちょう可愛い・・・。
1期行こうと思ったんだけど、もう3期とかで慣れてるから・・・ザマ戦はもう1回見たいんですけどね・・・。
はー、操られてる受けっ子可愛い!!!

ヴァレンシュタイン×ナイトメア・ファンテール←将聖の白魔導士(鳩彼?SSS

「坂咲君」
「・・・はい」
傍らに跪いていた坂咲君に声をかけると、彼はこちらを向いた。
私を見上げる彼の、明るいブルーの眸に光はない。
何時もなら挑戦的に笑い、力強く前を向くそれには私しか映っていなかった。
それを見、ああ、彼は私の下に堕ちたのだと実感する。
「ヴァレンシュタイン!!!」
・・・突如、勇ましい声が響いた。
美しい銀の髪を乱し、息を切らせて駆け込んできたのは、将聖の白魔導師・・・銀朔夜。
彼の・・・坂咲君が私に服従してまでも護りたかった、大切な弟だ。
「・・・ようこそ。聖獣も連れずに敵陣飛び込むとは貴族のご嫡男の考えというものは凡人には理解出来かねますね」
「煩い!さっさと坂咲を返せ、ヴァレンシュタイン!!!」
笑みを浮かべて言えば、銀君は私のそれを一蹴し杖を向けた。
「・・・」
ふと、跪いていた坂咲君が立ち上がる。
躊躇う事なく剣を抜き、銀君に突き付けた。
「・・・なっ」
彼のその行動は少なくとも銀君を動揺させたらしい。
それはそうだろう。
・・・彼が銀君に愛情以外を・・・それも明らかな敵意を向けたのだから。
「・・・。・・・それが貴様の答えか、坂咲」
「・・・ああ」
感情を抑えた銀君の問いに坂咲君が淀見なく答える。
その声に生気はない、しかし一片の迷いすらも存在しなかった。
「・・・ヴァレンシュタイン、貴様坂咲に何をした・・・っ!!!」
「私は何も」
笑いながら言うと「ふざけるな!!」と銀君が怒鳴る。
ぎゅっと杖を持ち直し、銀君は坂咲君に向き直った。
「・・・っ、戻ってこい、坂咲っ!!」
「・・・。・・・俺は、ヴァレンシュタインのものだからね」
銀君の心からの叫びにも坂咲君は揺らがない。
自分の意思ではなくともそれが彼が出した答え。
・・・そうだ、彼は私のものだ。




「坂咲君」
「・・・はい」
立ち上がり、坂咲君を呼ぶ。
私の声に順応に振り向く彼をこれ見よがしに抱き寄せた。
ぼんやりとこちらを見つめる銀君にニヤリと笑い、坂咲君に囁く。
「・・・はい」
それに頷き、再び彼は私の前に跪いた。



私がゆっくりと手を出す。
その手に彼が口付けた。


「・・・貴方には期待していますよ」


薄く笑いながら彼の頬をそっと撫ぜる。
どのような理由があろうと、彼は私のもの。




そうでしょう?

・・・私の愛しの騎士。

KAITOさんと陽鳥さんもー。

しかし色塗ると色々残念になって申し訳ないよ、私は・・・。
絵師さんには本当に頭が上がりませんいやマジで。
後、桜井さんは小説書こうね、そうね!!

お兄ちゃん可愛いです!(結論)

ロナードさんと優夜さん。

ついったさんに落としたら見れないーと言われたので。

こないだの完成版!