超ラフ2

KAITOさんと陽鳥さんのお兄ちゃんコンビー。
これも完成させて色塗りたい。
でもこの辺で放置してる絵が大量にあるんですよね・・・。
楽なんだもの・・・。
後、描くたびに顔が変わるのをそろそろ何とかしたいです。

超ラフ!

スカイプのアイコンにでもしようと思ったロナードさんと優夜さん。
お兄ちゃん縛りでKAITOと陽鳥ちゃんもいれようと思ったけどそんな技量ないねー!!
最初はミニキャラの予定でした。
完成させて色塗る!




健康診断に行ったら身長が縮んでた件で。
私「2ヶ月前は伸びてたのに・・・」
友「なんでやろな〜。気分落ちてるからかな〜」
私「あ〜。全部に負ける的な意味で」
友「重力に押されるみたいな」
私「重力wwww何それ壮大wwww」
友「気分が落ちてるときは重力に負けてるwww」
私「wwww私もうなんかあかんと思ったら重力に負けてるって言うwww」
女子大生こんな話しかしない
最近一番笑ったのは友達の「前髪鷲掴み」発言を別の友達が「え?ワシントン?!!」と聞き間違えた事です・・・前髪ワシントン!!!
・・・日本の将来が心配です。

友達のイケメンから本命チョコ貰ってさぁ…。

猫なんですけどね。
(意訳)
リア友の蜜柑さんが「うちの子(猫)にっておもちゃくれたりするからそのお礼」って貰ったチョコ。

・・・っていうのを本当は1ヶ月前にやりたかった桜井です(長い)
ちなみに部活でイケメン後輩からお返し貰って「わーい、相方に自慢しよう!」って言ったら「相方マジ可哀相」って言われたオチもある←


時に、メルマガから情報きたんですけど・・・。
フラハイコミック化・・・?!
ちょっといろいろ混乱してるんですけど・・・コミック化するならどこをやるんだろう・・・3・・・?
イスファル出ないけどやっぱり3がいいような気もしますよね、皆出るし。


お題部屋更新ー・・・を明日中に。
曲と色で25のお題が30になるよ!!
・・・なるのはいいけど書けよ、という・・・頑張る・・・。
マルラグダーナが書けない気がするんd(ry
後、キスお題もページは作ったので明日反映させますねー。
春休み中に2つくらいは完成させたいよね・・・!!!
色々頑張ります!

生きてる!!!

そんなさくらいさんじっしゅうなう!(平仮名)
子どもは凄く可愛いです・・・4歳児なんて皆ワールドイズマインだと思ってるよね・・・。


実習終わったらやりたいあれ。
・・・拍手のはどうした、とか聞いちゃ・・・いけない・・・。
書けなかったんだよ!!もう大慌てでお題サイトさんから借りてきたお!!!
取り敢えずこんなの書きたい〜っていうぼんやりしたものです。
ぼんやりしすぎてるので実習終わったらこの記事も書き換えるかも(笑)
あ、ちなみにこれはツイッターで見つけてきました!!

<キス23箇所>髪:思慕 額:祝福、友情 瞼: 憧憬 耳:誘惑 鼻梁:愛玩 頬:親愛、厚意、満足感 唇:愛情 喉:欲求 首筋:執着 首:欲望 背中:確認 胸:所有 腕:恋慕 手首:欲望 手の甲:敬愛 手の平:懇願 指先:賞賛 腹:回帰 腰:束縛 腿:支配 脛:服従 足の甲:隷属 爪先:崇拝

1レンの耳にキスするカイト(誘ってるの、っていう)
2ロナードのお腹にキスするレイナス(お帰り、お前はちゃんと帰ってきてくれるよね)
3てらしーの首筋にキスする梶君(髪の毛を上げるのはやめようと決めた)
4先生の腰にキスするがっくん(肩甲骨は天使の羽が生えていたところらしい、そんなお前を束縛したい)
5ルカたんの腕にキスするリンちゃ(かなわない恋だと知ってはいるの)
6イスファルの爪先にキスするレイナス(神の元にいったお前なら分かるだろ?ここにキスするとお前が存在してると思えるんだよ)
7ロイの背中にキスするエド(いつか追い抜いてみせる)
8雨竜の指先にキスする一護(てめぇの努力は知ってる)
9カイトの喉にキスするレン(思春期男子でごめんなさい)
10リリィたんの頬にキスするユキちゃん(大好き、リリィおねえちゃん!)
11ルカたんの額にキスするめーこさん(幸せになって、と言いたいのにこういうことする私は結局ずるい)
12てらしーの胸にキスする梶君(そういうの、相互浮気っていうんじゃないの?)
13優夜さんの手のひらにキスをする朔夜くん(助けてといえない貴様が差し出した手に)
14ロイの脛にキスするハボ(俺は大佐の犬ですからね、服従してるのは果たしてどっち?)
15旦那の手の甲にキスするのんたん(尊敬してるんですよ?僕は)
16のんたんの手首にキスする旦那(しょうがねぇだろ、男だし)
17ロナードの瞼にキスするザード(エルディアに落ちてきたときからあんたは)
18ルカたんの腿にキスするミク(皆に好かれてる貴女をあたしだけのものにしてみたかった)
19雨竜の鼻梁にキスする一護(噛み付くような。だっておめぇ反応が面白いんだもん)
20がっくんの髪にキスする先生(貴方と会った時の事を思い出しました)
21イスファルの唇にキスするザード(実は寂しがりやなイスファルへ)
22リリィの首にキスするグミ(長い髪で隠されたそこに触れたいの!)
23優夜さんの足の甲にキスする先生(貴方は私から逃れられないのですよ)

書けるかは分からないので・・・その・・・期待は・・・;;
ジャンルはいつも通り、鋼・鰤・フラハイ・ぼかろ・鳩彼・声優です!



画像はコココさんから頂いたチョコ〜!
えへへ、コココさん、有り難う御座いました!!

KAIKOたん誕生日おめぇえ!!!

KAITOは皆さんが祝ってくれると信じて!

6歳分6分裂KAIKOたん。
スタンダート・千早コス・成田式・雪舞い・アペンド・雪菫だよ!!!
本当はもっとちゃんと下書きして色塗ってってしようと思ったんですけど・・・!!出来なかった・・・!!!
色鉛筆が大学にあるんですよ、ね・・・。


取り敢えずおめでとう、KAIKOたん!!!!

ひよこ男体化&にゃんこ優夜さん(鳩彼・SSS

横の文字は気にしないで下さい(笑)

ゆうにゃさんマジ可愛いんじゃねーってなりながら20分くらいで描いた。
ちなみに小説は10分くらいで書いた。
私が絵を描くととてつもなく童顔になりますね、下手とかそういうの以前に(笑)
猫化妄想ってそんなにしてないんじゃねーの、と思ったらそうでもない、ね・・・?
割りと各ジャンルでしてる・・・や、そうでも・・・。
埋音先生は兎だと思う(何の話)


ひよこ君爽やかイケメン!って言われてたから頑張ったんだけど、うちの攻めっ子基本的に残念なイケメンが多いからなんとも・・・。
クオ君みたいな?と思ったけどうちのクオ君超絶シスコンの残念なイケメンだった・・・なんたる。
双子の弟可愛いっすね・・・!!
しかし文章で書き辛いったらないよ、ひよこ君(笑)
名前変えればよかったなー。
一人称は僕っ子のイメージだったので、うちでは僕で。

そういえばにょたダメなように男体化ダメな人もいるのかそうか。
鋼も鰤もにょたおkな人ばっかだったからフラハイでダメって人見てビックリした記憶あるよ。
今回もダメな方いたらすいません;;

ーーひよ♂坂注意!!ーー

『責任とってくださいよ、先生!!』
保健室の扉を引き開けようとした時、中から鋭い声が聞こえて僕はびくっとその手を止めた。
声の主は多分坂咲先輩、それに答えているぼそぼそした声は岩峰先生・・・かな。
急ぎの用事でもないし入るのは遠慮した方が良さそうだけど、何してるか気になるというのも事実で・・・。
いや、でも、う〜ん・・・。
「・・・先生?!」
悩んでいる間に、先輩の声がダイレクトに聞こえて僕はふと顔を上げた。
・・・あ。
「どうせ保健室には誰も来ないでしょうか・・・」
ら、と言う岩峰先生の声が消える。
僕の前で、先生が珍しく固まっていた。
「・・・先生?どうか・・・」
怒ったような先輩が近づいてきてひょこりと覗き込む。
・・・ああ、来なきゃバレなかったのに。
「・・・こんにちは、坂咲先輩?」
絶句している先輩に僕はにへらっと笑いかけた。



ペシッ、としっぽが床を打つ音が響く。
「・・・最低だ」
「まあまあ」
珍しく機嫌最悪な坂咲先輩を宥めながら僕は先輩の前に座った。
先輩の柔らかい髪の毛からは同色のネコミミが生えている。
べしべしと床を叩いているしっぽも、それと同じ色で。
先輩は何があったか詳しく教えてくれなかったけど・・・岩峰先生の新薬だろう、多分。
「似合ってますよ、先輩」
「・・・。・・・やめてくれ」
「可愛いのにー」
「嬉しくにゃいっ」
むっとしたように先輩が言うけど・・・。
・・・にゃい、って、先輩、にゃい!
可愛いなぁ、もう。
「・・・?にゃに?」
「・・・いえ、・・・何も」
訝しむように顔を覗きこむ先輩に吹き出しそうになっていたのを堪えて慌ててそう言う。
しっぽも耳も自由に動くらしくて、しっぽは常に振られているし耳も平行だ。
意外と先輩に嫌われてるよね、僕。
「ひよ姉ぇだって、見たら絶対可愛いって言うのに」
いつも元気な双子の姉を持ち出すと先輩の顔色がさっと変わった。
「・・・ひよこちゃんには・・・っ」
「言いませんってば」
必死に見上げてくる先輩が可愛い。
僕が言わなくてもすぐばれそうな気がするけど・・・まあいいか。
今だけは僕と可愛い先輩との秘密ってことで、ね。
「?ひよこ?」
「代価はうどんでいいですよ」
首を傾げる先輩の柔らかな髪を撫でて、僕は笑って見せた。

SSS流し

そんな訳で特に内容の無い記事です(笑)


妊娠ネタって俺も好きねーっ!!!
ただ、レンカイで妊娠ネタやっても
カイト「ま、ますたぁ・・・」
マスター「うぉ、どした?!カイト」
レン「マスター大変!兄さんが妊娠したって!!!」
マスター「・・・はぁ?!!!!」
みたいなギャグになる事必至。
レイロナも、例えレイナスがヤンデれてもヴァイスがいるからギャグになりそうかな。
「落ち着いてください!!」って冷静にレイナスを落ち着かせてくれる・・・ヴァイスさん有り難い・・・←




と、いうことで下は妊娠ネタ小説ですので注意;;;

後補講が終わったんだよー!!
この人後1年で社会に出るんだよー!!!
・・・色々申し訳ない感が凄い(遠い目)

基本に戻った欝系SSS(鳩彼

元々借りたのはそういうのを書くためだったね・・・!誰得!!←


・・・そんな訳で坂咲先輩が妊娠して精神的にショック受ける話を大学から帰ったら投下します。
幸せなレンカイ書くために協力してね、先輩!

(追記)
・・・と思ったらだらだら書きすぎて普通に・・・これは・・・。
取り敢えずちょこっと載っけますね。
続き見たい方は言ってください(笑)

−−(妊娠ネタ注意・岩坂風味)−−
「・・・は?妊娠?」
私の言葉に目の前の彼の肩がびくりと跳ねた。
「彼は雄の筈ですが」
「ああ。確かに坂咲優夜は雄だ」
私の問いに緒根が答える。
その言葉に嘘がないのは私が一番良く知っていた。
服の上から見ても今の彼が雌であるとも到底思えない。
事実、今現状の彼も雄のようだった。
しかし明らかに様子がおかしい彼を見る限り妊娠したというのが嘘であるとも思えず半信半疑で私は彼の手を取る。
脈を測る限り、なるほど確かに妊娠時のそれである事が伺えた。
「確かに妊娠の症状が出ていますね。・・・彼と二羽きりで話があります。後は私に任せていただけますか」
「・・・ああ、頼む」
緒根はそれだけ言うと静かに保健室を出て行く。
扉が閉まったのを確認し、私は彼に向き直った。
「まったく。誰に妊娠させられたのですか、貴方は」
溜め息を吐き出すと怯えたように己を抱きしめる。
「別に経緯は聞きたくありませんよ。どうせ酷いものだったんでしょうから」
私がそういうと彼はあからさまにホッとした表情を見せた。
よほど酷い犯され方をしたのだろう。
「で?どういう症状が出ているんですか」
「・・・吐き気と、嘔吐が・・・数日前から・・・」
たどたどしく、症状を説明する彼を手で制した。
「自家中毒という可能性もあるでしょう。何故妊娠と仮定したのです?」
「・・・俺も、最初は体調が悪いのだと思いました。・・・でも、激しい吐き気と嘔吐、それに微熱がずっと続くのはおかしいでしょう?」
彼が自虐的に微笑む。
「・・・つわりに基礎体温の上昇。確かに妊娠の初期症状ですね。で、貴方はこの症状に心当たりがあると」
そういうことですか、と確認するように聞くと途端に彼は俯いた。
どうやら心当たりがあるらしい。
雄が妊娠するなど聞いた事も無いが、確かに事実の様だ。
しかし、今彼の身体の中にあるのは無事に産まれるかも分からない、産まれたとしても恐らく生産性の無い・・・ただの卵だろう。
それは彼も分かっているはずだ。
・・・この鳥は変なところで頭が良い。
その坂咲優夜が動揺し、精神的にショックを受けている、というのは異常と言っても過言ではないだろう。
「・・・。先生、俺は・・・どうすれば・・・」
彼が私を見上げる。
潤んだその碧い眸は絶望に満ちていた。

うさぎっ

肉まん!←
無論、弁当ですけどなにか??(どやっ



下の記事で節分SSS上げてますー!
マメンタインなのにねwwボカロwww
久々に書いたー楽しい!!
・・・マメンタイン用のは今から書きます・・・。
後、裏部屋に涼優上げてるよっていう・・・うん・・・今年に入って裏書き過ぎじゃなかろうか・・・!!



あー、遅れたけどルカたん誕生日おめぇえ!!!!
大好きだよ、愛してるよっ!!!
・・・カイト誕は、何か・・・っ。
頑張りますっ。


あぁああああやのさん、やのさんのお誕生日を忘れ、て・・・。
ごめんなさい、やのさんお誕生日おめでとう御座います!
とんとフラハイジャンル更新してませんが大好きですよ、これからも宜しくお願いします;;
やのさんにとって素敵な年であります様にっ!
(私信)

マメンタイン!(ボカロで崎本家・SSS

ダダダダダッ!!!!
二人分の廊下を走る音が響く。
下の部屋からメイコの、「廊下は静かに!!」という声がするが二人は止まらなかった。
「「マスター?!」」
激しい音と共に現れた二人の、緑の髪と黄色の髪が踊る。
「おう、来たな」
二人・・・ミクとレンの姿を認めたマスター、崎本裕保は大人気なく勝ち誇ったような笑みを浮かべた。


場所を移動したリビングにはミクとレン、そして裕保を迎えたのはリン、そしてカイトとルカである。
メイコは台所で晩御飯の準備をしているらしい、普段はカイトかルカの仕事なので珍しいことだった。
それもそのはず、カイトとルカは今から別の仕事があるからで・・・。
「・・・なんで兄さんとルカ姉ぇが鬼役なんだよ?!!」
裕保に向かってレンが声を荒げる。
レンが指を向けた先には黒のタートルネックに虎柄のベストとハーフパンツ、レッグウォーマーを黒いレギンスと合わせた、所謂『鬼』の格好をしたカイトとルカがいた。
「去年メイコとリンにやらせたら子ども泣いたろ」
「・・・う」
裕保にあっさりそう言われてレンが詰まる。
今日は節分、この地区では子ども会に入っている家を鬼の格好をして廻るのが恒例で、崎本家もこれに参加していた。
去年は妙に張り切ったリンとメイコの所為で号泣する子どもが続出し、後で怒られたのだという。
その為、穏和なカイトとルカに白羽の矢が立ったのだろう。
・・・それは分かる、が。
「だからって、なんでこのカッコなのぉ?!!」
ミクがルカの身体を引き寄せながら言う。
「知らんわ。俺に言うなよなー・・・」
その抗議に裕保は憮然とした表情を浮かべた。
「どういうこと?マスター」
「これ、マスターが作ったんじゃねぇの?」
「アホか、そこまで器用でもねぇよ。後、姉貴が作ったんでも無いからな」
首を傾げるリンとレンに裕保は軽く笑いながら説明しだす。
それによると、裕保が実習に行っている保育園の節分で使う鬼の衣装が前日派手に破れてしまったらしく、それを裕保が修繕してくると言って持って帰ってきたのがこの衣装の様だ。
見本がいるから、と言ってわざわざもう一着借りてきたらしい。
「んだよ、それー」
「まああれだ、俺の日頃の行いがいいからだな」
むくれるレンに、裕保は「信用されてんだよ、俺は」と笑った。
「別に恥ずかしい格好でもないし・・・レン?」
「おれが、ヤなんだよ」
困ったように微笑みながら言うカイトに、レンは溜め息を吐きつつ膝掛けの毛布を肩からふわりとかける。
家族でも、見せたくは無い兄の姿だった。
それなのに全くの他人にこの姿を見せるなど。
「・・・やっぱり変かな?これ」
「変とかそういうんじゃないよ、寧ろ似合ってるけど!だからこそ嫌なんだって!」
分かってないなぁ!と声を荒げるレンに、カイトがきょとんとする。
「可愛いルカちゃんの姿を誰かに見られるのが嫌なの!!」
「み、ミク姉様?」
隣から、似たようなことを言うミクと戸惑った様子のルカの声が聞こえた。
どうやらあちらでも同じループに陥ったらしい。
「ふふ、しっかり頑張りなさい二人とも」
「カイトもルカも鈍感だからねぇ」
面白がっているようなメイコと裕保の姉、優亜の声が振ってきた。
何かを言おうとレンとミクが同時に振り返る。
そんな二人の目に飛び込んできたのは・・・先程メイコが作っていたらしい・・・恵方巻だ。
「カイト、ルカ、時間無いからその格好のまま食事しろよー」
「あ、はい」
「分かりましたわ、マスター」
裕保の声にカイトとルカがそれぞれ返事をする。
それに抗議の声を上げたのは勿論レンとミクだ。
二人の顔を見ればどうな想像をしたかは明らかで。
「レンもミク姉ぇもうるさいー」
コタツで暖を取りながらリンが言う。
関わる気はない、という事か。
見れば、裕保、優亜、メイコの3人がにやにやと二人を窺っていた。
倒すべき『鬼』は身近にいる。
悪い大人の構図を見た二人は確信的にそう思った・・・。