KAIKOたん誕生日おめぇえ!!!

KAITOは皆さんが祝ってくれると信じて!

6歳分6分裂KAIKOたん。
スタンダート・千早コス・成田式・雪舞い・アペンド・雪菫だよ!!!
本当はもっとちゃんと下書きして色塗ってってしようと思ったんですけど・・・!!出来なかった・・・!!!
色鉛筆が大学にあるんですよ、ね・・・。


取り敢えずおめでとう、KAIKOたん!!!!

ひよこ男体化&にゃんこ優夜さん(鳩彼・SSS

横の文字は気にしないで下さい(笑)

ゆうにゃさんマジ可愛いんじゃねーってなりながら20分くらいで描いた。
ちなみに小説は10分くらいで書いた。
私が絵を描くととてつもなく童顔になりますね、下手とかそういうの以前に(笑)
猫化妄想ってそんなにしてないんじゃねーの、と思ったらそうでもない、ね・・・?
割りと各ジャンルでしてる・・・や、そうでも・・・。
埋音先生は兎だと思う(何の話)


ひよこ君爽やかイケメン!って言われてたから頑張ったんだけど、うちの攻めっ子基本的に残念なイケメンが多いからなんとも・・・。
クオ君みたいな?と思ったけどうちのクオ君超絶シスコンの残念なイケメンだった・・・なんたる。
双子の弟可愛いっすね・・・!!
しかし文章で書き辛いったらないよ、ひよこ君(笑)
名前変えればよかったなー。
一人称は僕っ子のイメージだったので、うちでは僕で。

そういえばにょたダメなように男体化ダメな人もいるのかそうか。
鋼も鰤もにょたおkな人ばっかだったからフラハイでダメって人見てビックリした記憶あるよ。
今回もダメな方いたらすいません;;

ーーひよ♂坂注意!!ーー

『責任とってくださいよ、先生!!』
保健室の扉を引き開けようとした時、中から鋭い声が聞こえて僕はびくっとその手を止めた。
声の主は多分坂咲先輩、それに答えているぼそぼそした声は岩峰先生・・・かな。
急ぎの用事でもないし入るのは遠慮した方が良さそうだけど、何してるか気になるというのも事実で・・・。
いや、でも、う〜ん・・・。
「・・・先生?!」
悩んでいる間に、先輩の声がダイレクトに聞こえて僕はふと顔を上げた。
・・・あ。
「どうせ保健室には誰も来ないでしょうか・・・」
ら、と言う岩峰先生の声が消える。
僕の前で、先生が珍しく固まっていた。
「・・・先生?どうか・・・」
怒ったような先輩が近づいてきてひょこりと覗き込む。
・・・ああ、来なきゃバレなかったのに。
「・・・こんにちは、坂咲先輩?」
絶句している先輩に僕はにへらっと笑いかけた。



ペシッ、としっぽが床を打つ音が響く。
「・・・最低だ」
「まあまあ」
珍しく機嫌最悪な坂咲先輩を宥めながら僕は先輩の前に座った。
先輩の柔らかい髪の毛からは同色のネコミミが生えている。
べしべしと床を叩いているしっぽも、それと同じ色で。
先輩は何があったか詳しく教えてくれなかったけど・・・岩峰先生の新薬だろう、多分。
「似合ってますよ、先輩」
「・・・。・・・やめてくれ」
「可愛いのにー」
「嬉しくにゃいっ」
むっとしたように先輩が言うけど・・・。
・・・にゃい、って、先輩、にゃい!
可愛いなぁ、もう。
「・・・?にゃに?」
「・・・いえ、・・・何も」
訝しむように顔を覗きこむ先輩に吹き出しそうになっていたのを堪えて慌ててそう言う。
しっぽも耳も自由に動くらしくて、しっぽは常に振られているし耳も平行だ。
意外と先輩に嫌われてるよね、僕。
「ひよ姉ぇだって、見たら絶対可愛いって言うのに」
いつも元気な双子の姉を持ち出すと先輩の顔色がさっと変わった。
「・・・ひよこちゃんには・・・っ」
「言いませんってば」
必死に見上げてくる先輩が可愛い。
僕が言わなくてもすぐばれそうな気がするけど・・・まあいいか。
今だけは僕と可愛い先輩との秘密ってことで、ね。
「?ひよこ?」
「代価はうどんでいいですよ」
首を傾げる先輩の柔らかな髪を撫でて、僕は笑って見せた。

SSS流し

そんな訳で特に内容の無い記事です(笑)


妊娠ネタって俺も好きねーっ!!!
ただ、レンカイで妊娠ネタやっても
カイト「ま、ますたぁ・・・」
マスター「うぉ、どした?!カイト」
レン「マスター大変!兄さんが妊娠したって!!!」
マスター「・・・はぁ?!!!!」
みたいなギャグになる事必至。
レイロナも、例えレイナスがヤンデれてもヴァイスがいるからギャグになりそうかな。
「落ち着いてください!!」って冷静にレイナスを落ち着かせてくれる・・・ヴァイスさん有り難い・・・←




と、いうことで下は妊娠ネタ小説ですので注意;;;

後補講が終わったんだよー!!
この人後1年で社会に出るんだよー!!!
・・・色々申し訳ない感が凄い(遠い目)

基本に戻った欝系SSS(鳩彼

元々借りたのはそういうのを書くためだったね・・・!誰得!!←


・・・そんな訳で坂咲先輩が妊娠して精神的にショック受ける話を大学から帰ったら投下します。
幸せなレンカイ書くために協力してね、先輩!

(追記)
・・・と思ったらだらだら書きすぎて普通に・・・これは・・・。
取り敢えずちょこっと載っけますね。
続き見たい方は言ってください(笑)

−−(妊娠ネタ注意・岩坂風味)−−
「・・・は?妊娠?」
私の言葉に目の前の彼の肩がびくりと跳ねた。
「彼は雄の筈ですが」
「ああ。確かに坂咲優夜は雄だ」
私の問いに緒根が答える。
その言葉に嘘がないのは私が一番良く知っていた。
服の上から見ても今の彼が雌であるとも到底思えない。
事実、今現状の彼も雄のようだった。
しかし明らかに様子がおかしい彼を見る限り妊娠したというのが嘘であるとも思えず半信半疑で私は彼の手を取る。
脈を測る限り、なるほど確かに妊娠時のそれである事が伺えた。
「確かに妊娠の症状が出ていますね。・・・彼と二羽きりで話があります。後は私に任せていただけますか」
「・・・ああ、頼む」
緒根はそれだけ言うと静かに保健室を出て行く。
扉が閉まったのを確認し、私は彼に向き直った。
「まったく。誰に妊娠させられたのですか、貴方は」
溜め息を吐き出すと怯えたように己を抱きしめる。
「別に経緯は聞きたくありませんよ。どうせ酷いものだったんでしょうから」
私がそういうと彼はあからさまにホッとした表情を見せた。
よほど酷い犯され方をしたのだろう。
「で?どういう症状が出ているんですか」
「・・・吐き気と、嘔吐が・・・数日前から・・・」
たどたどしく、症状を説明する彼を手で制した。
「自家中毒という可能性もあるでしょう。何故妊娠と仮定したのです?」
「・・・俺も、最初は体調が悪いのだと思いました。・・・でも、激しい吐き気と嘔吐、それに微熱がずっと続くのはおかしいでしょう?」
彼が自虐的に微笑む。
「・・・つわりに基礎体温の上昇。確かに妊娠の初期症状ですね。で、貴方はこの症状に心当たりがあると」
そういうことですか、と確認するように聞くと途端に彼は俯いた。
どうやら心当たりがあるらしい。
雄が妊娠するなど聞いた事も無いが、確かに事実の様だ。
しかし、今彼の身体の中にあるのは無事に産まれるかも分からない、産まれたとしても恐らく生産性の無い・・・ただの卵だろう。
それは彼も分かっているはずだ。
・・・この鳥は変なところで頭が良い。
その坂咲優夜が動揺し、精神的にショックを受けている、というのは異常と言っても過言ではないだろう。
「・・・。先生、俺は・・・どうすれば・・・」
彼が私を見上げる。
潤んだその碧い眸は絶望に満ちていた。

うさぎっ

肉まん!←
無論、弁当ですけどなにか??(どやっ



下の記事で節分SSS上げてますー!
マメンタインなのにねwwボカロwww
久々に書いたー楽しい!!
・・・マメンタイン用のは今から書きます・・・。
後、裏部屋に涼優上げてるよっていう・・・うん・・・今年に入って裏書き過ぎじゃなかろうか・・・!!



あー、遅れたけどルカたん誕生日おめぇえ!!!!
大好きだよ、愛してるよっ!!!
・・・カイト誕は、何か・・・っ。
頑張りますっ。


あぁああああやのさん、やのさんのお誕生日を忘れ、て・・・。
ごめんなさい、やのさんお誕生日おめでとう御座います!
とんとフラハイジャンル更新してませんが大好きですよ、これからも宜しくお願いします;;
やのさんにとって素敵な年であります様にっ!
(私信)

マメンタイン!(ボカロで崎本家・SSS

ダダダダダッ!!!!
二人分の廊下を走る音が響く。
下の部屋からメイコの、「廊下は静かに!!」という声がするが二人は止まらなかった。
「「マスター?!」」
激しい音と共に現れた二人の、緑の髪と黄色の髪が踊る。
「おう、来たな」
二人・・・ミクとレンの姿を認めたマスター、崎本裕保は大人気なく勝ち誇ったような笑みを浮かべた。


場所を移動したリビングにはミクとレン、そして裕保を迎えたのはリン、そしてカイトとルカである。
メイコは台所で晩御飯の準備をしているらしい、普段はカイトかルカの仕事なので珍しいことだった。
それもそのはず、カイトとルカは今から別の仕事があるからで・・・。
「・・・なんで兄さんとルカ姉ぇが鬼役なんだよ?!!」
裕保に向かってレンが声を荒げる。
レンが指を向けた先には黒のタートルネックに虎柄のベストとハーフパンツ、レッグウォーマーを黒いレギンスと合わせた、所謂『鬼』の格好をしたカイトとルカがいた。
「去年メイコとリンにやらせたら子ども泣いたろ」
「・・・う」
裕保にあっさりそう言われてレンが詰まる。
今日は節分、この地区では子ども会に入っている家を鬼の格好をして廻るのが恒例で、崎本家もこれに参加していた。
去年は妙に張り切ったリンとメイコの所為で号泣する子どもが続出し、後で怒られたのだという。
その為、穏和なカイトとルカに白羽の矢が立ったのだろう。
・・・それは分かる、が。
「だからって、なんでこのカッコなのぉ?!!」
ミクがルカの身体を引き寄せながら言う。
「知らんわ。俺に言うなよなー・・・」
その抗議に裕保は憮然とした表情を浮かべた。
「どういうこと?マスター」
「これ、マスターが作ったんじゃねぇの?」
「アホか、そこまで器用でもねぇよ。後、姉貴が作ったんでも無いからな」
首を傾げるリンとレンに裕保は軽く笑いながら説明しだす。
それによると、裕保が実習に行っている保育園の節分で使う鬼の衣装が前日派手に破れてしまったらしく、それを裕保が修繕してくると言って持って帰ってきたのがこの衣装の様だ。
見本がいるから、と言ってわざわざもう一着借りてきたらしい。
「んだよ、それー」
「まああれだ、俺の日頃の行いがいいからだな」
むくれるレンに、裕保は「信用されてんだよ、俺は」と笑った。
「別に恥ずかしい格好でもないし・・・レン?」
「おれが、ヤなんだよ」
困ったように微笑みながら言うカイトに、レンは溜め息を吐きつつ膝掛けの毛布を肩からふわりとかける。
家族でも、見せたくは無い兄の姿だった。
それなのに全くの他人にこの姿を見せるなど。
「・・・やっぱり変かな?これ」
「変とかそういうんじゃないよ、寧ろ似合ってるけど!だからこそ嫌なんだって!」
分かってないなぁ!と声を荒げるレンに、カイトがきょとんとする。
「可愛いルカちゃんの姿を誰かに見られるのが嫌なの!!」
「み、ミク姉様?」
隣から、似たようなことを言うミクと戸惑った様子のルカの声が聞こえた。
どうやらあちらでも同じループに陥ったらしい。
「ふふ、しっかり頑張りなさい二人とも」
「カイトもルカも鈍感だからねぇ」
面白がっているようなメイコと裕保の姉、優亜の声が振ってきた。
何かを言おうとレンとミクが同時に振り返る。
そんな二人の目に飛び込んできたのは・・・先程メイコが作っていたらしい・・・恵方巻だ。
「カイト、ルカ、時間無いからその格好のまま食事しろよー」
「あ、はい」
「分かりましたわ、マスター」
裕保の声にカイトとルカがそれぞれ返事をする。
それに抗議の声を上げたのは勿論レンとミクだ。
二人の顔を見ればどうな想像をしたかは明らかで。
「レンもミク姉ぇもうるさいー」
コタツで暖を取りながらリンが言う。
関わる気はない、という事か。
見れば、裕保、優亜、メイコの3人がにやにやと二人を窺っていた。
倒すべき『鬼』は身近にいる。
悪い大人の構図を見た二人は確信的にそう思った・・・。

はと!!!!!

来たんだよ!結局!!2枚!!!←
ゆっちーと石田さんの鳥語がプロ過ぎて「あれ?この人たち人間だよね・・・?」ってなった、声優さんって凄い。
しかしこれでいつでも死ねるねやったね!と思ったら第2段発売とかいう、そんな、え・・・??
ちょ、ね語男子諦めろというの・・・?ええ・・・。
しかし、ゆっちーものんたんも猫多いなww
これでてらしーの猫擬人化とか来たら完璧なんじゃねぇのwwとおもってるけど、本当にありそうなので怖いです(調べてない)




ところで、裏部屋再稼動のお知らせを・・・だ、な・・・。
本当に書いたよ!!吃驚だろう!!俺もだ←
モブ攻めとかマジどうやんの・・・ってなりながら書きました。
最後にあの部屋更新したの09年なんだね・・・。
そりゃちょっとはね!そういうの書く腕も向上してるよね!そりゃあね!!と思ったけどもちろんそんなこたぁなかった。
ああいうの書くの上手い人、マジでどうやってるんだろう・・・。
うちの裏部屋、いちゃらぶってえむえすしかないの!!なんで!!!意味が分からない!!!!
痛々しいのが好き過ぎていっそ病んでると思われる!!!!否定しないけど←
ついったでこそっと言ってあったから坂咲クラスタさんから「読みましたー^^」報告されてうわぁあ死にたい消したい先輩おっぱいもませて!!!!ってなってる(今此処)
もう今回のはタイトルからしてあれだけど・・・でもちゃんと助けに来るフラグ残してるんだよ、本当だよ・・・。
そのまま飼い殺されてるパターンは誰かに押し付けようと思います←



ケータイのメイト通販でゆっちー受けのBLCD探して爆笑するのが今私の中で流行ってる遊び。
・・・暇だってことは本人が一番分かってる!!

寒中見舞いな先輩

珍しく色付き!
カピバラさんと先輩とか最強の組み合わせじゃね??
可愛さ的に!!

報告が遅くなりましたがついった、始めました〜!!
ぐずぐず言ってたけどね!!始めたよ!!
トップに置いてますので、お気軽にフォローどうぞ!
此処以上にぐだってますけど;
向こうに感けてばかりですいません・・・;;
まあ寧ろ、来週から後期試験週間に入る、という事実の方が私は恐ろしい訳で←
なんか追いコンのカラオケをどうしようか迷ってる間に勝手に行くことになっていて、しかも今になって欲しいものが増えて増えてマジ急募:割りのいいバイト、ですよ。
実習も合宿もあるし、ね・・・。
う〜ん、どうしたものか。

あ、小説はテストが終わったら出していきますね!!
まさかの今回テストは1月中で終わるんだぜwwびっくりだろwwww
補講が1日と7日に入ってるからどっちせあれなんですけど。
ルカ誕書けるかなぁ、書きたいなぁ。
ちょっと遅れて出すかもしれません。
その前に去年書くって言ってたやつを書けっていう・・・そうね・・・。


ついったでさらに私のダメさが露呈してる予感。
もうちょっと何とかしよう・・・っ。

30センチ坂咲先輩!

・・・だから色を塗れt(ry
多分30分掛かってないです、これ。
スプーンが曲がってる?はっはー、そんな・・・気の所為だよ・・・orz


そりゃね・・・?言われたらやるしかないですよね・・・??っていう。
ただこの先輩「サリュー」以外も喋りそうではある(笑)
30センチのお兄ちゃん先輩とかそぉいされたら・・・おま・・・20センチネコミミ装備ロナードとか書いたことある私がほいほいされるけどいいんですか?え、いいんですか??
うわぁあああ30センチの先輩とかマジ天使!!マジ天使!!!
このサイズの優夜さんにココアとか入れてもらったらね!!そりゃあね!!課題も部誌も頑張るよね!!!
・・・まだ出来てないけど←
今から頑張ってきます・・・。



やっぱり、ついったやるぺきかなぁって、ちょっと・・・うん・・・。
気軽にやり取りできる場って・・・いいよね・・・。
ぐず、ぐず。



フラハイで知り合ったお嬢さんが鳩彼にも興味を持っていらっしゃっ、て・・・え、ちょ・・・そわそわ。
やりましょうよ!!今なら!!貸しますよ、色々!!
・・・というのをメールで言えという・・・そうね・・・。
・・・お返事溜まっててすみませんorz

深夜話

ついった組が盛り上がってるのを見てあぁああぼっち!!ディスられてる!!でも負けない!!俺は!!フランス領(フランス語選択)だから!!ってなってる(今此処)
フランス領はフランス領らしくえろいこと言ってこう!主に坂咲先輩に関して!!っていう。
・・・明日の朝恥ずかしくなったら(というか批判があったら)消すね・・・。
ぼっちだからないと思うけどね!!泣きたい!!!!←



岩峰先生の作画担当された方のついったに上がってたやつで、アルビノちゃんより随分前のなんですけど、

窒息しかけた子が急に酸素取り込んでゲホゲホおええってなってるのは!!!かわいいね!!!めったなことじゃ動揺しなさそうな子ほどにあう
拷問されるおにいちゃん先輩エロい、水責め系がにあう

って来てて、分かる!!!!!(バンッ ってなりました。
でも水責めの話この人書いたことあるね?と思ったらエドロイでもレイイスでも書いててちょっと引いた。
載せてないけどね・・・流石にね・・・。
レイイスは確かパラレル双子ネタ(下の方で言ってたレイナスと派生亜種レイナスの双子)だった気がする・・・。
4レイと喋ってるイスに嫉妬心を抱いた1レイがイスを風呂に落とす、みたいな話・・・だった、よ・・・?
エドロイは書いた記憶あるけど下書き原稿ないからどんな話か忘れた;
・・・まあ酷いのには変わりないですけどね・・・(遠い目)


岩峰先生受け派が多くてもう・・・私は・・・ギリギリする・・・。
どうしても先生受けってなると「・・・子安でしょ?」ってなる私は根っからの声優腐(笑)
勿論好みはあるから否定はしないし岩峰先生可愛いよね!!ヤンデレ!
ただそれより私は岩坂が好きっていう・・・それだけなの・・・。
あの正反対さとかたまらん・・・!



・・・で、此処まで書いて何が言いたいって坂咲先輩受け小説って需要ないですよね・・・?という。
割と酷い感じで書きたいんだけど誰得っていう・・・うん、そうね・・・??
無言拍手ポチって下さったらめっきりやる気になるよ・・・!!単純!←
いつも好き勝手やってるけど・・・裏に関しては需要がなぁ・・・あれだよなぁ・・・。
岩坂のがまだ需要あるのかな・・・朔優はなさそうだな・・・ぐだぐだ。
泣きながら優夜を犯す朔夜の話とか誰が読みたいと??
「・・・なんでお前が泣くの」って泣いてる朔夜くんに手を伸ばすお兄ちゃん先輩・・・誰か書いて・・・!!(結局)


(追記)
私は別に数を気にしてたりマイナーって言うのを自慢に思ってる訳じゃなくて、なんていうのかな、うーん、蓋開けたらマイナージャンルでやっぱりなwwとは思うけどその中でも意外と人気あったり思いもよらずお仲間がいたりしてそれはそれで戸惑うけどやっぱり嬉しいよね!!マイナーでもいいよね!っていう・・・うん・・・。
このCPが好きなんだからいいでしょ!というスタンスだけれどもこれ大丈夫?っていう不安は常にあるよね・・・。
(追記終)

そろそろ支離滅裂になってきたのでこの辺で。
画像は友達(なら県民)からのお土産!!