にゃらまちなーーー!

・・・おかしくね?(真顔)
だっていなかったんだもんよ、野良猫・・・。
夕方まで待ったら多分いたよねーー。
地元帰ったほうがにゃんこちゃんいたよ、マジツンデレ!!(ちょっと違う)
ちょう楽しかったです、にゃらまち。
うっかりメイト行きかけたけど楽しかったです。

ちなみに明日から保育実習です!!←

父の日・レオ仔優(鳩彼SSS

「あ、の」
声に振り向くと小さな彼・・・坂咲優夜が立っていた。
「どうした」
「・・・あの」
おずおずと私を見上げ、後ろに回した手を出そうかどうしようか迷っているようだ。
「何か用事か」
「・・・え、と・・・。・・・きょう、ちちのひだときいて・・・」
「父の日?・・・ああ」
彼の言葉にカレンダーを思い返す。
確かに今日は父の日だった。
「・・・これ」
差し出されたのは小鳩にしては綺麗な字で『なんでもけん』と書かれた数枚の紙。
「・・・なにをしたらいいかわからなくて、あの・・・すいません」
申し訳なさそうに坂咲優夜がそう言う。
どうもこのクジャク鳩は自分が役立たずだと思っているらしい。
「謝る事はないだろう。私は嬉しい。・・・お前の気持ちがな」
「・・・ほんとうですか?」
「ああ」
私の言葉に、彼がぱあ、と表情を輝かせた。
素直で可愛らしい小鳩だ、本当に。
「有り難う、坂咲優夜」
嬉しそうにする彼の頭を撫でて私は心からそう言った。



頬杖をついて書類に目を通している坂咲優夜を見つめ、ふと昔の事を思い出す。
何も出来ないと言っていたあの頃とは違い、今では立派に私の右腕を務めている高校生の坂咲優夜がそこにいた。
「坂咲優夜」
「?なんです?JB」
呼びかけるときょとんとした目で彼が見上げる。
ふいに見せる表情はあの頃と同じだ。
使わずに取っておいたあれを見せればこの部下は驚くだろうか。
「あの、」
「この券は今でも有効だろうか」
不思議そうな彼に少し黄ばんだそれを差し出す。
途端に目を見開き、「まだ持ってたんですか?」と尋ねるこの若鳥に私はくすりと笑った。

子供から貰った物はいつまでも取っておきたいと思うのは親として当然ではないか?

リクエスト・ほのぼの(鳩彼SSS・岩坂

昼休み、午後の授業まで後5分と言ったこの時間帯。
「嫌ですよ」
珍しく坂咲君が先ほど綺麗にしたばかりのベッドに腰を据えてこちらを睨んでいた。
・・・まあ、彼に睨まれるのは今に始まった事でもありませんがね。
「保健委員長の責務も果たさないのですか、貴方は」
「これの何処が保健委員の仕事だっていうんです?岩峰先生」
にこり、と坂咲君が笑む。
綺麗なブルーの瞳までは笑っていないようだが・・・私とて時間が無限にあるわけではなかった。
「仕方が無いでしょう。・・・学会の発表なのです」
「だからって何で俺が!!」
そこまで声を荒げたところで、少しトーンを落とす。
一応そこで寝ている『彼ら』に気を使ったようだ。
「・・・ミルとカクの世話をしなければならないんですか・・・」
むぅ、と何処か不満そうにこちらを見る坂咲君。
「一緒に連れて行くわけにもいかないでしょう」
「それは・・・そうですけど」
「まあ、貴方が他に適任を連れてきてくれれば私はそれで構いませんが?」
詰まる彼にそういうと、ついに黙りこくってしまった。
坂咲君でも思い当たるような鳥物はいなかったらしい。
「・・・分かりました。・・・その代わり」
諦めたように溜め息をついたかと思うと彼は立ち上がりながらこちらに指を突きつけてきた。
「お土産、期待してますね?・・・岩峰先生」
にこ、と彼が微笑む。
それはもう、驚くほど綺麗に。
・・・まあそれくらいはしましょうか。
「貴方の期待値に応えられる様最低限の努力はしましょう」
突きつけられたそれを掴み、私は笑みを見せる彼に口付けた。

リクエスト・ちょっとえろっちぃの(鳩彼SSS/岩坂

*触手注意!*




「・・・なんでこんな事になってるんでしょう・・・ねぇ、岩峰先生?」
にこ、と坂咲君が笑いかけてくる・・・が、彼の笑顔はいつもと違い引きつっていた。
「さぁ、何故でしょうね」
「何故でしょうね、って・・・」
私の返答に坂咲君は溜め息を吐き出す。
「先生が妙な植物を拾ってくるからこういう事になるんですよ。これ以上保健室に生徒が寄り付かなくなったらどうするんです?先生」
「まあそれでも構わないでしょう」
保健室の半分を多い尽くす蔓科の植物を掴んで言う坂咲君に私は言った。
「・・・誰にも邪魔されずに研究が出来るというものです」
「・・・え・・・。っ?!」
怪訝そうに振り向いた坂咲君の顔が強張る。
ああ、エージェントの貴方にも怖いものがありましたか。
「ぐ・・・ぅ、ぁ・・・っつ、ぁ・・・」
「そうそう、貴方には言っていませんでしたがその蔓草は触れると相手を捕食してしまうのですよ」
それが坂咲君の腕に、脚に、体の至る所に巻き付いた。
「・・・め、や、めろ・・・っ!!」
搾り出すような坂咲君の悲鳴。
布を裂く音が耳につく。
「それと。・・・それには毒がありましてね。どのような効果をもたらすのかサンプルにしたいと思っていたところです」
植物の触手に捕らわれた坂咲君に私は笑みを見せた。
涙を滲ませた彼が私を睨む。
口を開いても上手く呼吸が出来ないのだろう、ただ呻く事しか出来ない彼は見ていて哀れだ。
思わず顔を歪めてしまうほどの汚らしい緑の蔦が幾重も坂咲君の身体を這い回る。
嫌だ嫌だと頭を振りながらも彼は必死に堪えていた。
巧妙な責め苦に耐え、嫌悪感に身を捩り抵抗しながら私には縋ろうともしない。
・・・貴方をここまで追いやったのは私で、私なら助ける術を持っているかもしれないのに。
「・・・そろそろですか」
「・・・っ・・・ぁ・・・」
坂咲君が大きく目を見開く。
蔓の毒液が体内を廻りきったのだろう。
彼の身体を支配しているのは恐らく幻覚と酩酊感。
声にならないそれが坂咲君の口から漏れ出た。
「・・・ぃ、や・・・だ・・・っ」
ぎゅう、と目が閉じられる。
彼の綺麗な口が助けて、と小さく形作った。

・・・誰に助けを求めているのですか?貴方は。

「ぁああっ!!」
ひゅっと器官が鳴る音がする。
悲痛な悲鳴とともに蔓が脚の間、その奥に侵入していく。
すらりと伸びた足が辛そうに引き攣った。
幻覚で誰を見ていようが関係ない。
今の絶望に落ち込んだ彼の目に私だけが映ったとき、私は彼を綺麗だと、愛おしいと・・・そう思えるのだ。
「愛していますよ、坂咲君」
ほぼ私を見ていない彼に近づいて私はゆっくり口づけた。

深夜飯

はいはい、太るフラグ!!



・・・その内更新します、よ・・・。
あ、アンケートにご協力有り難う御座います!!
徐々に増えて行くのを見るのがいつも楽しみです^^
8月まで置いておくので、宜しくお願いします〜!

ロイの日!

ロイの日!!
23年なのでにーさんロイっていう・・・エドロイ・・・。
・・・更新予定はハボロイですけど(ぼそっ)


画像は近所の結婚式場!
エドとかなんかあの辺の少年組はこういうところで儀式的な誓いしてほしいです。
誰も来ないしお遊びと言われそうな感じでも本人真剣(一応ここはちゃんとした式場らしいですけど)
若いっていいですよね!可愛い!!!

大学生男子の・・・女子力・・・!!

部活の後輩が作ってきてて・・・私は・・・。
私「すっげぇ?!え、プロみたい!!」
後輩「材料混ぜてオーブンに突っ込めば出来ますよ^^」
私「」
めっちゃ美味かったですくそう私男子になる。

東京なう!!!

むなこさんとカラオケする為だけに東京・・・へへっ、ばかじゃねぇの・・・!!

東京楽しい東京すげぇ!!!
最近オフ活動激しいです。
会う人会う人可愛いから私どうしよう・・・!
・・・化粧位すべきですかね(女子力)


写メはオシャレですが食べ方くそ汚いので引かれてないかちょっと心配。
美味しかったです。

誕生日おめでとうありがとう!

無事22歳になったよ!

これからも頑張りますのでよろしくお願いしますー!

先輩なう!(替え歌歌詞

先輩なう! 先輩なう!! 先輩先輩先輩なう!!!
先輩なう! 先輩なう!! 先輩先輩先輩なう!!!
先輩なう! 先輩なう!! 先輩先輩先輩なう!!!
先輩なう! 先輩なう!! 先輩先輩先輩なう!!!

(^ω^≡^ω^) おっおっおっおっ


先輩をぎゅーぎゅーしたいな ちょっと戸惑ってるのを押さえ込んでぎゅーってしたいな
「え、何、どうしたの?」って動揺する先輩可愛い

先輩と二人で買い物に行くことになって、
なんでもない顔で「デートみたいですね」って言っても
「いっそホントにデートしちゃう?」とか言うから無言で殴りたい。


先輩は髪にヘアピンをつけていますが
朝、こっそり隠していつ気づくかなーと思っていたら、
思った以上に困った顔で「ヘアピン知らないかな?」って聞いてきたので
前髪下ろした先輩hshs!ってなりつつ反省したい。


(^ω^≡^ω^) おっおっおっおっ


先輩をちやほやしたい。
ちやほやされ慣れてない先輩が挙動不審になるのを見て、
さらにちやほやしたい。ちやほやしたい。


先輩がPixivで「坂咲優夜 R18」で検索をかけるのを色んな意味で阻止したい。


コミケ会場では先輩にナイトメア(略)コスしてもらいたい。
しかし、人目を引く金ぴかな衣装に
「・・・どういうコンセプト?」って引きつった顔で聞く先輩に
ドラマCD聞かせて更に困らせたい。

(^ω^≡^ω^) おっおっおっおっ


朝起きるといきなり子ども化していた先輩に、
どう接していいかわからずに食事中も言葉少なになり、
でかいお茶碗とか使わせてるのが何故か申し訳なくなりたい。
食後、お皿洗うよとか言われる前に
引っ張ってって色んな服着せて遊びたい。


先輩なう! 先輩なう!! 先輩先輩先輩なう!!!
先輩なう! 先輩なう!! 先輩先輩先輩なう!!!
先輩なう! 先輩なう!! 先輩先輩先輩なう!!!
先輩なう! 先輩なう!! 先輩先輩先輩なう!!!


(^ω^≡^ω^) おっおっおっおっ


先輩が岩峰先生の机の中を漁ってるところに出くわして
先輩の弱みを握りたい。

先輩がタメ語のままなので
「・・・この前の事忘れたんですか?」「はいっ?!」みたいな会話したい。

ポポキュアか・・・ って呟いてる先輩に
「先輩がポポキュアになったら確実にマ○られるじゃないですか」とか言いたくて、
でもそれ別番組だし苦笑いしか返ってこないから我慢すると思ったか自重しません。


(^ω^≡^ω^) おっおっおっおっ


保健室にいくと先輩がソファでミルカク抱いて、
寝ているのを目撃してしまい、あたたかくなりたい。

学園内で調査してる先輩に遭遇し、
絶滅危惧種並みにかっこいい先輩に純粋にドキドキしたい。


町で出会った先輩はなんとメガネをつけておらず、
声をかけると 「眼鏡忘れちゃってね!」 と
言い訳するけど、その方が似合ってますよ!
と本心を口にしたところ、照れ笑いされたい。


(^ω^≡^ω^) おっおっおっおっ


「朔夜は元気かな?」って先輩から突然メールを貰いたい。
ビックリしていると「ああ、ごめん、今のは忘れて?」ってきて
「何があったぁああ!!」と窓から飛び降り駆けつけたい

先輩なう! 先輩なう!! 先輩先輩先輩なう!!!
先輩なう! 先輩なう!! 先輩先輩先輩なう!!!
先輩なう! 先輩なう!! 先輩先輩先輩なう!!!
先輩なう! 先輩なう!! 先輩先輩先輩なう!!!
先輩なう! 先輩なう!! 先輩先輩先輩なう!!!
先輩なう! 先輩なう!! 先輩先輩先輩なう!!!
先輩なう! 先輩なう!! 先輩先輩先輩なう!!!