うちのへし燭♀
・通常本丸
・アイドル長谷部×アイドル光忠♀
・アイドル長谷部×マネ光忠♀
・王子長谷部×箱入り娘光忠♀
・マネ長谷部×アイドル光忠♀
・商人長谷部×奴隷光忠♀
・イタチ長谷部×うさぎ光忠♀
・社会人長谷部×ロリ光忠♀
・神父(悪魔)長谷部×聖女光忠
・社長長谷部×AV女優堕ち光忠♀
・体育教師長谷部×JK光忠♀
・退魔師長谷部×妖狐光忠♀
・貴族長谷部×没落貴族光忠♀
・孤児長谷部×孤児光忠♀(廃都アトリエスタにてへし燭♀

うちのへし燭
・通常本丸(黒雪長谷部×待雪光忠
・ねんへし燭がいる本丸のへし燭
・中3長谷部×中3光忠
・花吐病長谷部×花埋病光忠
・ホテルマン長谷部×ウェディングプランナー光忠
・大太刀長谷部×織田時代ショタ光忠
・リアルへし燭
・大学生神隠しへし燭
・アイドル長谷部×アイドル光忠
・アイドル長谷部×マネ光忠
・マネ長谷部×アイドル光忠
・社会人長谷部×ショタ光忠
・俳優長谷部×声優光忠
・ブラック本丸のNTRへし燭

『ハニーシュガー』
(蜜漬けハニー)
光忠を快楽漬けにする話。最終的に娶るor娶ってからの…。
『不具合(バグ)で女体化して大変な僕に極まった長谷部くん(コイビト)が空気を読まず×××しようとしてきます!』

ラノベ風味、ギャグえろちっく系?
『蠱毒の恋』
蠱毒実験により強化された政府直属特設監査機関の極長谷部と、とある本丸で軟禁状態の訳あり光忠

「いつか長谷部くんも、還れるといいね」

シリアス&設定重視
ブラック本丸、架空の審神者or政府関係者の登場、暴力〜死描写、刀剣破壊有り


『共鳴(ともなき)』
光忠は顕現した頃から毎晩同じ夢を見る
知らないはずの本丸で、誰かに強く呼ばれ続ける、不思議な夢を…。

シリアス&設定重視、ゲーム仕様の一部設定改変有り
ブラック本丸、架空の審神者、政府の存在及び表現。暴力〜死描写、刀剣破壊有り

戀シリーズ(仮)
『いとしいとしがいえないこころ』
長谷部視点
呪い、あるいは何らかの因果により、光忠への想いを伝えるとその瞬間別の本丸に転生させられる長谷部
あの手この手で光忠と恋仲になろうと奮闘するが……。

言えない戀は未だ癒えずにいる

シリアス重視
刀剣破壊に近い描写有り

水陸松がにょた化した話

クズでバカな兄たちだなぁと思っていた。
いや、それはみんな同じだし、なんなら僕もだし。
だけど、だけれども。
「うわっ?!」
「げほっ、げほっ、なん…?!」
帰ってきた途端、二階から白い煙と焦った声が聞こえた時も、ああ、またバカやってんだな、くらいにしか思わなかった、んだけれども。
「トッティおっかえリーグチャンピョンシップ!!」
「ただいま、十四松兄さん。二階に誰がいるの?」
「えっとねー!チョロ松にーさんとカラ松にーさん!!!」
常にハイテンションの一つ上の兄、十四松兄さんが僕の質問に答えてくれた。
じゃあ二階から聞こえた惨事は次男と三男のものか。
カラ松兄さんもチョロ松兄さんもバカだけど事件を引き起こすほどのバカじゃない、と思ってたのに…珍しいな。
はぁ、とため息を吐き出して僕は階段を登る。
出来れば余り関わり合いになりたくないけど、同じ屋根の下で暮らしてるんだからそうもいかないんだよね。
あーあ、末弟って損だよ、もう。
「カラ松兄さーん、チョロ松兄さーん、なんか凄い音したけどだいじょー………」
「あ、お帰りトッティ」
「おお、トッティ帰ってたのか」
襖を開けた先にいたのは、全てが素晴らしく痛い次男と自意識がライジングな三男……のはずだった。
僕ら兄弟、六つ子だけれども女子は一人もいない……そのはずだったのに。
「………は???」
「いや、帰ってくるなり、は?ってなんだよトッティ。馬鹿にしてんの?」
「チョロまぁつ、いきなり喧嘩腰なのは良くないぞ?」
ムッと睨んでくるチョロ松兄さんとそれを窘めるカラ松兄さん…いつもの光景だ……ただ一つを除いて。
「………女子」
「は?」
「ん?」
「なっっっんで兄さんが姉さんになってるの?!!!馬鹿なの?!!恐怖だわ!二人揃って何なのもう!!!!!」
ビシッと指を指す。
僕の知ってるカラ松兄さんとチョロ松兄さんはおらず、姉さん、つまり女になっていた。
……ほっんとうちのバカ兄共は!!!!
「姉さん?何言ってるのお前」
「そうだぞ、トッティ。あまりそんな冗談はするもんじゃぁない」
「冗談でそんな話するかバカ!!!!」



「つまり?デカパン博士の所でモテる薬を貰って?二人で飲んだって??」
僕の言葉に二人は渋々、と言ったように頷いた。
「…カラ松兄さんは抜けてるから分かるけどさぁ、なんでチョロ松兄さんまで……」
「………モテて金がもらえるなら良いかと思って」
「…………いくら」
ちょっと涙目のチョロ松兄さん…いや、姉さんか…がパーを出す。
「5万で自分売ってんなこのばか!」
「いや?5000円だ」
怒鳴る僕にカラ松……えっと、姉さんがきょとん顔で言った。 
「やっっす?!バカなの?!!」
「……お前、兄に向かってバカバカ言い過ぎ……」
「言うでしょ!どーすんの、これ……」

チョロ松姉さんは怒られ慣れてないからかちょっと涙目だし。

ちなみにカラ松姉さんは胸までの長い髪にでかい乳、チョロ松姉さんは肩までのボブヘアに控えめの乳だ。
何というか、うん、おそ松兄さんと一松兄さんが喜びそうで嫌。
凄い嫌。

「で?おそ松兄さんと一松兄さんはどこ行ったの」
「フッ、銀弾に導かれし勝利という名の運命の歯車をヴィーナスに捧げ」
「パチンコ」
「あそ。じゃあ暫く帰って来ないかな」



「……あのな、トド松」
「なぁに、カラ松姉さん。さっさと着替え……」
「………チョロ松の話、ちょっと、その」
カラ松姉さんが言葉を濁す。
やっぱり。
チョロ松姉さんは自分の自意識と女子のことになるとポンコツだけれど、危機管理はカラ松姉さんよりしっかりしてるはずだ。
美味い話にホイホイ着いていくようなチョロさは持ち合わせていない。
それなのに何でこんなことになっているのか。
「…何か、あったんだね」
僕の言葉にカラ松姉さんはこくりと頷く。
「すまない、俺が付いていながら」
「起きちゃったことは仕方ないよ。で?何があったの?」

4人でパチンコに行った、財布を忘れたから取りに戻ると言うチョロ松兄さんに着いて一緒に戻った、そこまでは合ってるらしい。
でも。
「知らない人が、襲ってきたんだ」
カラ松姉さんが言う。
後ろから殴りかかってきたからカラ松兄さんが反射で蹴り飛ばした。
チョロ松兄さんも応戦した。
結果向こうが全滅した。
だから、油断が生じた。
歩き出したチョロ松兄さんに男の一人が何かを注射したという。
崩れ落ちたチョロ松兄さんに駆け寄ったカラ松兄さんも腕を掴まれ注射されたが、何とか殴り飛ばし…意識が朦朧とする中デカパン博士に助けを求めた。
目を覚ましたカラ松兄さんは、成分解析に時間がかかり過ぎて解毒剤を飲んでも副作用が残ってしまうこと、その副作用が女体化であること、一ヶ月待てばその副作用は消えるはずだということを聞かされた。
そして、チョロ松兄さんに知られたくないカラ松兄さんはチョロ松兄さんに嘘を真実だと思い込ませる薬を飲ませている……。
ざっと掻い摘むとこんな感じだ。
本当、優しいんだから。

「…で?本当はどうなの、チョロ松姉さん」
「姉さんって呼ぶんじゃねぇよ。俺は心まで女体化したつもりはないから」
嫌そうな顔のチョロ松姉さんがどかりと座る。
黄緑のチェック柄のネルシャツに緑の松パーカーは確か高校のときのやつだ。
ジーンズが細身なのもあってあまり違和感がない。
「はいはい。で?噂のほどは?」
「大体は、正解」
ブスくれるチョロ松姉さん。
「…大体?」
「そ。乱闘起こしたのも、俺らが勝ったのも、不意打ちで薬打たれたのも合ってんだよ。腹立つけどな。違うのは…カラ松がやったこと」
「カラ松、兄さんが?」
僕のそれにチョロ松姉さんが頷いた。
「カラ松は俺を担いでデカパン博士の所に行った。チョロ松がよく分からない薬を打たれた、俺はどうでも良いからチョロ松を助けてくれ、と。デカパン博士は俺を助けてくれた…カラ松を放置して。そりゃあそうだよ。デカパン博士はカラ松が同じ薬を打たれたなんて知らないんだから」
「…」
「俺が目をさましたのは二本目の解毒剤を打たれる直前だった。薬を全量打たれた俺と違ってカラ松は半量だったらしい。何故わかったかと言えば…カラ松が意識を失う寸前に注射器を落としたから。解毒剤は俺を戻すには充分な量だったんだけど、カラ松もとなれば話は別だった。だから薬が出来るまで二人仲良く毒に蝕ままれることにしたわけ」

「待って、カラ松兄さんが薬を打たれたってどうして証明できるの?チョロ松兄さんが全量と注射器にはない半分、打たれてるかもしれない」
「それはねぇよ」
きっぱりとチョロ松姉さんが言った。
「なんで?」
「俺は、カラ松も押さえつけられて注射されてるのは見てる。それに、博士が確認したカラ松の腕にも注射痕があった。確定的だろ」
「フェイクだったら?」
「何のために?俺を確実に殺すため?…そんなことするくらいなら俺一人の時に狙ってるはずだ。二人の時に襲うなんてリスクは犯さない。違うか?」


「いったいよねぇ」
「いーんだよ。カラ松だけに正義のヒーロー面させてたまるか」


おそ松兄さんと一松兄さんには今は知られないほうが良い。
何故なら二人ともカラ松兄さんとチョロ松兄さん(今は二人とも姉さんだけど)のモンペだから。
誰とも知れない馬の骨にカラ松兄さんとチョロ松兄さんがしてやられたとなればあの二人は黙ってない…絶対に。
身内だから良かった、なんてこれほど安堵したこともない。


「トッティ、チョロ松姉さん、やきう行ってくんね!」 
十四松兄さんが言う。
チョロ松姉さんは「姉さん言うな!」と言った後、諦めたように「あんまり汚すなよ。カラ松が心配する」と告げた。
「りょーかいでありんす!」
「あ、晩御飯までに帰って来てね、十四松兄さん」
「あいあい!」


僕ほどじゃあないけど、十四松兄さんも十分モンペだよね。


「トッティ彼女?」
「まっさかぁ、違うよ。今日は姉さんたちの買い物に付き合って…」
言いかけて止まる。
僕らが入ろうとしていたのは下着屋だ。
普通は兄弟姉妹でそんなところ行かない、はず。
しかもこの二人は僕の家族構成を知っている。
「えー、トッティお姉さんもいたんだっけ?」
「でもお姉さんと下着屋さん行くってちょっと…どうなの…?」
怪しむように彼女たちが見つめてきた。
…やっばい、墓穴掘ったぁあ…。
どーする?どうしよー…。
「…トッティ、ちゃんと【従姉妹の】って言わないとだめだろう?」
むう、と頬を膨らませる…カラ松、姉さん。
…へ?
「そうそう。…実は、この連休を利用して遊びに来てるんだ、私たち。よろしくね」
にっこりと言うのはチョロ松姉さんだ。
…チョロ松姉さん、そんな顔できるんだぁあ…。
「なあんだ、そうなの」
「でも、従姉弟って言っても下着屋に連れて行くのは酷くない?」
その質問にカラ松姉さんが俯く。
「それが…荷物を何者かに盗られてしまって」
「お金が入ったショルダーは無事だったんだけど…、服が一切入ったキャリーが無くなっちゃって…。叔母様に言ったら心配かけちゃうし」
「そしたらトッティが見つかるまで着の身着のままもなんだからって連れ出してくれたんだ。な、トッティ?」
カラ松姉さんが微笑み、チョロ松姉さんが目線で合図を送ってくる。
合わせろ、と。
はいはい、僕は末弟らしくお姉ちゃんに従いますよっと。
ってかよくそんな嘘がとっさに出るよねーー。
「そうなんだ。他の家族に知られるのもややこしいからね」
「えー、トッティ優しいー!」
「じゃあじゃあ、私たちが代わりに手伝ってあげるー!」
「え、本当?!いいの?!助かるよー。僕じゃ店内には入れないしって思ってたんだー」

「へえ…可愛い子連れてんじゃん、トッティ」
「お兄ちゃんにも紹介してよー。…なあ、トド松、くん?」

「…一松兄さん、おそ松兄さん…」
思わず、うわあと言う顔をしてしまう。
僕の本当の試練は…此処からのようだった。




23/46/ 15
53/42/16 bad
13/62/45 normal
63/52/14 true
43/12/56 happy

おそ松さんMIRROR実況をするボカロ勢の話



「死亡パターンはダントツ☆みんなのアイドル・末弟担当初音ミクと」
「三男担当、巡音ルカですわ。…ホラー、苦手なんですけれど…ミク姉様と一緒なので頑張ります」
1章はメイコ(長男)とルカ(三男)
2章はレン(四男)とカイト(次男)
3章はリン(五男)とミク(末弟)
4章5章はメイコとリン
6章はミクとルカ
トゥルーエンドはレンとカイト

「そういえば、なんでミク姉ぇとルカたんは色が逆なんだろ?」
「ああ。単純にルカに三男をやってほしかったんでしょ。ほら、マスター発狂ルート好きだから」



BADENDから回収(一松死亡/カラ松発狂と犬に薬与えなかったENDはミクルカで、トゥルーエンドはレンカイで)



「ミク姉ぇから犬畜生って出会い頭に罵られたすぐ死ぬ四男担当鏡音レンでーす。…おれ、犬じゃねぇし」
「あはは…。ルカから「次こそ生きてくださいね」って言われました、次男担当KAITOです」

以下、細かい攻略

エンド0「なにもなかった」
最初の選択肢で「やめる」を選びDVDを見ない。

エンド1「足元にご注意!」
1章・4章:寺に入ってすぐ右側の穴の空いている廊下から落ちる。

エンド2「ニゲラレナイ」
1章:黒い化物に捕まる。
5章:チョロ松操作時に襖を「開けない」を選択。
5章:チョロ松操作時に螺旋階段でミラーに捕まる。
6章:地下水路でミラーに捕まる。

エンド3「みーつけた」
1章:始めて黒い化物に追われた際に入った部屋で時間制限に間に合わない。

エンド4「お前の後ろは本物か?」
1章:中庭にある井戸を調べる。

エンド5「僕はここにいる」バージョンが古いとゲーム表記はエンド2になっています!
1章:チョロ松の精神汚染フラグが5以上溜まっている状態で中庭中央松の木に触る。
※精神汚染フラグは「荒野のお地蔵さんを近寄らない」「寺入ってすぐの鳥居をくぐる」
「上部左端の部屋にある人形を調べる」「上部右端の部屋にある手紙を読む(汚染フラグ4で出現)」
で貯まります。バージョンが古いと中庭前の廊下にある鏡を調べても貯まることがあります。

エンド6「君子危うきに近寄らず」
2章:カラ松操作時に2階レントゲン室(上部真ん中)で機械を触りHPを0にする。
2章:カラ松操作時に3階から外に行き、足跡を辿り落ちる。

エンド7「弟はどこへ?」
2章:カラ松操作時に電話に「出ない」を選択し、外にでる。

エンド8「来世でまた会おう!」
2章:一松死亡時にカラ松が1階救急処置室(中央)で落ちているメスを「拾う」と選択。

エンド9「見つからなかった薬」
2章:一松操作時に1階で犬に捕まる。
エレベーターキーは見にくいですが1階右上に落ちています。そこで犬イベント発生。

エンド10「浮かばない」
3章:プールイベント時、時間内に見つけられない。

エンド11「うたた寝危険」
3章:プール横にある焼却炉で「ちょっとだけ」を選択。

エンド12「首切り桜」
3章:「七不思議を探そう」の会話後に校門横にある桜を調べる。

エンド13「秘密の手紙」
3章:1階右の教室⇒2階左の教室⇒1階左の教室⇒2階右の教室の順に手紙を読んでいく。

エンド14「デッサン人形はお前」
3章:1階美術室中央の骸骨に触る。

エンド15「気まぐれピアノ」
3章:楽譜AとBを入手したあとピアノに触りAを選択。
楽譜の場所は「体育館舞台上の机の裏」と「2階左側の教室の教卓から一番近い机の中」です。

エンド16「人間になりたい」
3章:2階理科室の左奥にある人体模型に触りイベント発動後に模型に捕まる。
理科室の鍵は美術室奥にあります。

エンド17「無限廊下は終わらない」
3章:2階南廊下の廊下で無限廊下の話が出たあとに後ろを振り向くか「振り向く」と選択する。

エンド18「独りはサビシイ」
3章:2階上側廊下先にあるトイレイベントで「十四松」が出てくるのを待つ。
会話終了後にすぐ男子トイレに入ればバッドにならず進行できます。

エンド19「一緒に遊びましょう」
3章:2階女子トイレに入り「一緒に遊びましょう」を選択。

エンド20「沈む肢体」
3章:2階女子トイレに入り「ノックを返す」を選択。
ノック返しはマナー違反なんでしょうね。花子さん激おこです。

エンド21「デラレナイ」
3章:2階右上校長室の鏡イベントで会話終了後に上を向き続ける。
1回話が途切れた際「写し鏡かー怖いよね(この会話後)」に上以外を見ていれば回避できます。

エンド22「時間切レ」
3章:屋上で選択肢を選ばず一定時間すぎる。

エンド23「ずっと遊び続けよう」
3章:屋上で「一緒に行く」を選択。

エンド24「力不足」
4章:ミラーとの戦闘で負ける。
6章:ミラーとの戦闘で負ける。

エンド25「見えない道」
4章:寺マップの人形部屋で道を間違える。

エンド26「幽霊列車」
4章:電車のマップで「助けない」を選択。

エンド27「リセットボタン」
5章:十四松操作時に母松代に話かけずにPCを調べる。

エンド28「油断」
6章:地下水路の次のマップで飛んでくる火にぶつかる。

エンド29「偽物ノ兄弟」
6章:地下牢の中で「チョロ松兄さんだ」の時以外で扉を「開ける」と選択。

エンド30「あと少し」
6章:地下牢の中で「チョロ松兄さんだ」の時、右上にある通気口の格子を開けていない。

エンド31「後悔するには遅すぎた」
2章で一松死亡状態で進める(最初のときと手術室での時間オーバーが用水路ルート、MP全減らしの発狂ルートがある)
この場合は2章からやり直しになりますが、3章までいけば6章までショートカットできます。

エンド32「繰り返される悪夢」
2章で一松が薬を入手したあとに犬を話かけずに話を進める。
この場合も2章からやり直しになります。が、3章までいけば6章までショートカットできます。

エンド33「トゥルーエンド」
↑までのフラグを全部へし折った勇者。

彼女とねんどろいど達との邂逅(ねんへし燭・へし燭♀)

幸せな街の時計台より愛をこめて(原題:廃都アトリエスタにて)

https://twitter.com/ura_e_sa_to/status/1076501490955472902?s=19

ブラック本丸の女性審神者とNTRへし燭

今仕事終わったよぅう;;今から帰るから光忠ちゃんよしよしして;;;;
お仕事お疲れさま。僕がたくさんよしよししてあげるね!!ヨシヨシナデナデ









っ、う……ぁ??(勢い良く液出てくる ぽやぽや目覚ます)
あら、目を覚ましちゃったんだね、おはよ♡♡(ぶぴゅぶひゅ体液を出すお尻にちゅっ)
……ぇ、あ……??っ!!?(びっくり)
お腹、綺麗綺麗してあげようねー♡♡(指を入れてほじほじ)
ひぅ、ぁ、んんぅ!!?(びくびくっ)
ふふ、感じてるのかなぁ?可愛いお尻になったねぇ、光忠♡♡(ほりほりほじほじくちゅくちゅ)
ひぅ、ぁ……や、め……っ(ぴくぴく ふるふる)
じゃあやめてあげる……♡(指を引き抜いて再度お湯をこぷこぷ)
んぅ……うぁ、や……くる、し……(逃げようと動く)
だめだよ、綺麗にしなきゃ♡♡(こぷこぷこぷこぷ)
ふ、ぅ……ぁ……(お腹膨れてく すごく苦しい)
あは、可愛い♡♡♡(膨れたお腹ぐぐっと圧す)
は、ぁ……っ(液たくさん出てきてホッ)

LollipopSweettime

「…は?」
少年から返ってきたDMの返信を見て、思わず固まってしまった。
『長谷部さんなら、何されても良いなぁって』
たった今送られてきたばかりのそれはなかなかに目が覚める内容で。
いやいや、待て、これは社交辞令だ、と緩く首を振る。
そも、顔も見えない相手でありながら(いや、一度会ったことはあるのだが)幾度かやり取りを交わした仲であるこの少年、長船光忠が何故そんなことを言い出したのか。
何のかんのと理由はあるのだが大きなところは俺が最近疲れている、と言い出した所に起因していた。
『なら、僕が直接癒してあげたいな』
彼から送られてきたそれは、暗に会おうと言われているも同義で。
直接会う何て言ったら何されるかわからないぞ、と言ったところ、冒頭と相成ったわけである。
可愛すぎか。
思わず頭を抱える。
冗談だとしてもそれなりに嬉しかった。
…それが社交辞令だとしても。
俺自身、人間関係に疲れていたせいもあったのかもしれない。
しかし、その時は『直接』の意味を深く考えてはいなかった。
ただ会って、話して、終わり。
それでも嬉しいと、思っていた俺は、カラオケは、と提示し、否、誰に見られるか分からないからホテルが良いと言われ目を丸くする。
ホテル。
それもビジネスホテルではなく、所謂ラブホテルで。
最初はいやいやまさか冗談だろうとたかを括っていた。
それがあれよあれよと数日前になり、彼は冗談ではないと知って、俺も覚悟を決めたのである。

そして、当日。

結論から言おう。
彼は想像以上に可愛らしく愛らしい少年だった。
最初は緊張から、他愛のない話を楽しんだ。
それから体を繋げてしまえば後はなし崩し。
もう一回欲しいと可愛らしくねだる彼を振りほどくのに理性をどれだけ使ったか。
光忠は可愛らしい。
気付けば俺は彼に愛を告げていた。
嬉しくて、と泣く光忠が愛おしく。
嗚呼、一生をかけて幸せにせねばと思ったのである。
「光忠」
『ん?なぁに??』
電話の向こう、愛しい彼の声が聞こえる。
「愛してる」
『んー……♡ふふー♡♡ぼくも……♡』
照れたような、嬉しさを滲ませたような声が届いた。
この、ふにゃん、と溶けたような声がまた愛らしく、本当に彼は。
(……犯そう)
可愛すぎか!!と脳内で一頻り暴れまわり、賢者に戻った精神で決意した。
ちなみにこの間きっかり1秒である。
嗚呼、なんだって彼はこんなにも可愛らしく俺を翻弄するのだろう!
『…??国重さん?』
ふぅわりと声がする。
少し眠くなってきたのだろう声で。
「どうした」
『えへへ、あのねぇ……好きだよぉ……♡』
可愛らしい爆弾に俺は、俺も愛してると伝えるので精一杯だ。
今すぐ無茶苦茶に抱いてやりたい。
もっと溶けた声を聞きたい、と願いながら。
俺は彼に堕ちていくのだ。

……光忠可愛い嫁にしたい嫁にする、と毎晩のように呟いて。

イタチ長谷部×うさぎ光忠♀

うさぎ光忠→気の強いアホの子Gカップ。ぴん、と立った黒耳が特徴。
イタチ長谷部
アナグマ安定
うさぎ清光→お姉さん気質のBカップ。黒垂れ耳が特徴。
キツネ国広
うさぎ長義→プライド高めヒロインDカップ。片折れの銀耳が特徴。

--

「ちょっと、やだ、何これ、外せ、外してよっ!!!」
イタチの罠にまんまとかかってしまい、キッと睨みながらじたじたと暴れ
「まさかこんな初歩的な罠に引っ掛かるやつがいるとはな。しかも、ウサギか」
耳の付け根を掴んで無理矢理上を向かせて相手の身体をじろじろと眺め
「肉付きも良いな。しばらくは狩りに労せず済みそうか」
「っめろっ!!耳を引っ張らないでくれるかな?!君みたいなやつに食べられるなんて屈辱だよ!!」
ギリギリと睨み付けなんとか逃げ出そうともがき
「随分威勢のいいウサギだな。まあ、悪くはないが」
ニタリと笑って胸元の衣服を剥ぎ取り、顕になった乳房を軽く掴みやわやわと揉みながら乳首を指先で押し潰し
「食事前に少し楽しませて貰おうか」
「きゃんっ!!……ぃ、や…なに、し……ひんっ!」
突然衣服を剥ぎ取られカタカタ震えながらも気丈に睨み付け
「…めろっ!やめろよ!!ぼ、くは……君の思い通りに、なんてならない、ん…だからっ!!」
「そうか。なら、好きなように弄ぶだけだな」
気丈に振る舞う相手を冷たくあしらい、乳首を抓んでギュッと少し強く捻りながら引っ張り
「多少可愛くなれば飼ってやってもいいが…お前がそれを受け入れるとも思えんしな」
「ひっ?!きゃぅ……!!」
乳首を引っ張られ可愛らしい声を上げるがまだ睨み続け
「きみに、飼われるくらぃ、なら……食べられたほうがマシだよ!それにっ、僕、こーいうのは慣れてる、から!!」
「ほう、そうか。なら手加減など無用だな」
股の間に手を忍ばせると下着を掴んで剥ぐように脱がし、脚を左右に大きく開かせて罠に使っていた縄で固定するように縛り上げ
「…へ?きゃぁ?!!や、やだぁあっ!!何して、ぃやっ!変態!!やめて、やめろよ!!!」
ガタガタ震え、縛られてもじたじたと暴れて脱出を試みようと
「何を?おかしな事を言うな。経験してるのだろう?」
藻掻く姿を嘲りつつ、淫芽を指で抓み
「確かに、処女なら犯されそうだと言うのにこんなに反応するわけがないよなぁ?」
しっとりと湿り始めている膣口を見てニタリと口端を吊り上げ
「処女でこれならば余程の淫乱ウサギだな」
「…こ、れは!!動いてる、からで……!!」
かぁっと頬を赤く染めぴくんっと体を跳ねさせ
「やだぁあ!!摘ままないでぇえ!!前の人はっ!もっと優しかったもん!!!」
恐怖から嘘を吐いて
「ほう?なら、俺が優しくしなくても問題ないだろう?」
そう言い淫芽を摘んだり擦ったりと集中的に刺激し、ウサギの身体を昂ぶらせ
「ひっ!やぁあ……!擦っちゃ、やらぁあ!!ひんっ!引っ張るの、りゃめぇ……!!」
次第にとろとろと体は蕩けてくるもののまだ逃げようとじたじた暴れ
「…っく、このクズ!悪魔!!イタチなんて大っ嫌い!!」
「奇遇だな。俺もぎゃあぎゃあ喚く煩いウサギは大嫌いだ」
弄んでいた淫芽をキュッと強く抓んで捻り、濡れ始めた膣口を解すように表面を擦ればくちゅくちゅと水音が立ち始め
「ひぃいんっ!!!…ぁ、あ……じゃあ、早く食べちゃえば良いじゃなぃ、かぁ…!!」
敏感なところに強い刺激を与えられふるふると体を震わせ
「んぁあっ!!やめて、どこ触って……ひぅう!!!音、させにゃぃれ……」
へた、と耳を寝かせ
「お前の思い通りにするとでも?言っただろう、好きなように弄ぶだけだと」
とろとろに濡れた膣口を指で左右に開かせ、中指で穴の表面を数回擦った後に浅く挿入して
「…ひっ……ぁ…あ……」
カタカタと震え、浅く挿入されると必死に抵抗し
「…ぃ、や………いやぁああああっ!!!!!!」
固定されていた縄を引きちぎりぽたぽたと愛液を溢しながら文字通り脱兎の如く走り出して
「おやおや。まったく手の掛かるウサギだな」
呆れたように溜め息を吐き、また罠に掛かることを見越してゆるりと後を追い
「はっはっ……ひっく、ふぇ……」
川辺まで逃げたところでへたん、とへたり込んで泣きじゃくり
「…こわっ、怖かった……怖かったよぅ……っ!!」
「無駄に体力のあるところはやはりウサギと言うべきか」
へたり込んでいるウサギに追い付くと気配を殺し、獲物との距離を詰めると一気に襲い掛かり、逃げられないようにキツく体を掴み押え付け
「…ぐすん……ふぇ……ふにゃ?!!ゃ、ぁ……!!いだぃ!!!」
ぐすぐす鼻を鳴らし、立ち上がろうとしたところを押さえ付けられ怯えながらもまた気丈に睨み付けて
「手間を掛けるな。煩わしいだろうが」
兎耳の付け根を乱暴に掴み、川水にウサギの頭を突っ込ませて
「ちょっと、耳はやめ……ふぇ…ぁぐっ?!!ごぼっがぼっ!!」
痛そうに睨み付けようとするが川水に頭を突っ込まれ、ばしゃばしゃと溺れかけ、死んでしまう!ともがき
「無駄に有り余った体力があるから逃げるんだろう?脚をへし折ってやってもいいがな」
グッと強く頭を川へ押し込んで呼吸を奪い、程良い所で引っ張り上げるが、またすぐに川へと押し戻し
「がはっ、ごほっ、えっぅ、ほっ…!げほっ、ごぼっ、ごほっ…!はっ…っ〜!!!!」
引き上げられた瞬間せき込み激しく息を吐き出すが再び水につけられるという恐怖にぱしゃぱしゃと水面を叩き
「…し、ん…じゃぅ……っ!」
「死にはしないさ。すぐに殺してはつまらんだろう」
藻掻き暴れるウサギの体を捩じ伏せるように押え付け、弱るまで川に突っ込んでは引っ張り上げるのを繰り返し
「…は、はひ……も、やだぁ……ぁぐっ!げほっ、こほっ、は……〜〜〜っ!!」
水面を叩く力が弱くなり、ぐったりとイタチを力なく見上げ
「…ね、がぃ……は、ゃく……たべ、て……ころ、し…てぇ……っ!」
反抗的な目がなくなり、恐怖に怯えきったそれでイタチに懇願し
「お前の言うことなぞ聞くわけがないだろう。俺の好きなようにさせてもらう」
藻掻き暴れていたウサギが弱々しくなったのを確認すると川から引っ張り上げ、地面に押し倒すと両手を背中側に回してキツく両手首を縛り、うつ伏せた状態のまま、尻だけを高く突き上げさせ
「…けほっ、こほ……きゃんっ!!ぃだい……よぅ……なに…?逃げない、から縛らない、で……」
びくびくと怯えた目でイタチを見つめ、痛みに顔をしかめながらも何をされるのか分からず不安そうで
「先程逃げたやつの言葉は信用ならんな」
パシリと尻を叩き、濡れた膣口に肉棒を押し当てると筋で表面を刺激するように擦り合わせ
「きゃぁあっ?!……っ!!ゃ、やめて…ぃや、いや……っ!ご、めんなさぃ、ごめんなさいごめんなさ……っ!!」
肉棒を押し当てられ擦り合わされるとガタガタと震えながらも無意識に逃げようとずりずり前に行こうとし
「ほぉら。言ったそばから逃げようとしているじゃないか」
這いずる相手を見下し、がっちりと強く腰を掴み押え付けると亀頭を膣口に当て、濡れた穴の中へゆっくりと挿入していき
「…か、はっ…ぃだいいだいいだい!!!!やめで、やめてよぅ……っ!!」
押さえつけられ逃げられなくなってしまい、充分に濡れていても痛いと怯えポロポロと涙を溢し
「やめ、て…やめ、ろよ…ぼく、を犯さない、れよ…っ!」
「経験があるんだろう?」
わざとらしい言い方をしながら亀頭が入り込むと一度動きを止め、勢い良く根本まで挿入すればどちゅんと最奥を突き上げ、処女膜を破る感覚を肉棒で受け取り
「おやおや。経験がある割に処女だったとは、面白いウサギだなぁ?」
「…ひ、ぁ……っ!!っ!そ、れは……?!!」
言い淀んだ瞬間、処女を散らされ息が出来なくなり
「ぁ、あ……ひゅっ、ひゅぅ……あ゛……」
ガクガクと震え、不規則な息を吐き出しながらイタチのそれに返事も出来ずにポタポタと鮮血を流し
「まあどうでもいいがな」
肉棒を伝い流れ落ちる鮮血を感じながら腰を揺らし徐々に動きを早め、初心な膣内を犯して
「…ぁ、あ゛ぁ?!!やめで、いだぃいっ!!はぎゅっ、あぐ…ぃや、いや゛ぁあっ!!」
呼吸を取り戻したところに膣内を無遠慮に犯され泣きじゃくりながら最後の抵抗に睨み
「…血、出たの……き、みがぁ……!へたっくそだかりゃ、でしょぉ……?!」
「まだ減らず口を叩くか。まったく不快極まりないな」
ゴツンと乱暴に子宮口を突き、目の前の尻を平手で叩いて
「そんなに言うなら本当に中をズタズタに壊してやろうか」
「ひぎゅぅっ?!!ぁ、きゃぁあっ!!ぃ、だぃい……っ!…ぅ、え……??」
乱暴に突かれ平手を打たれて痛みに泣きじゃくるも、イタチの恐ろしいそれにぞっと恐怖の表情を浮かべ
「…ぅ、そ。だって、今も痛い、のに……??」
「減らず口を叩くお前が悪いんだろう。雉も鳴かずば…とは言うが、ウサギも同様だったか」
クッと喉奥で嘲笑い、ゴツゴツと亀頭を子宮口に叩き付けては快楽を与えないようわざと感じる場所を一度だけ突いてはずらして乱暴に犯し
「…ぅ、あ……いゃ、いだぁあっ…!ひゃぅ?!!♡ぁぐっ!いだ、いだぃいっ!!!…ふぇ……っ!」
微かに快楽を感じる場所を突かれ、可愛らしい声を上げたものの、乱暴にされ痛みが勝りぐずぐずと泣きじゃくり
「…いだぃ、の……ゃめ、て……っ!」
「やめて?随分な物言いだな。誰に口を聞いている」
叱りつけるようにバチンと尻を叩き、子宮口をゴツリと乱暴に突き上げ、そのまま亀頭をぐりぐりと捩じ込むように押し付け
「きゃぅうっ!!!や、やめ…てくりゃしゃぃ、おねがぃ、しましゅ……ぅえ…はぎゅっ、いだ、いだぁあ……!!」
尻を叩かれガクガクと体を震わせながら懇願し、メリメリと体が抉じ開けられる感覚に怯え
「も、むりぃ……っ!!あやまっりゅ、謝る、かりゃぁあ……っ!」
「口の聞き方がなっていないな。それで許してほしいとは片腹痛い」
ほんの少しの間だけポルチオを優しく攻めるが快楽に慣れる前に怒りをぶつけるような乱暴な突き上げに変わり
「ふぇ…ぁあ……♡あんっ、ゃ…♡…ひぐっ?!!」
優しく突かれ、とろん、とした表情になるもまた乱暴に突き上げられポロポロと泣きじゃくり
「ごめんにゃしゃぃ、ご、めんなさぃいい!!なんっ、なんれもっしゅゆかりゃ、やざじぐ、しれ、くりゃしゃぃい!!」
「なんでも、なぁ?どうせ終わった後に反感的な態度を取り直すんだろう?」
軽々しい言葉に眉を寄せて信用しきれないと跳ね除けて嬲るように犯し、何度も何度も子宮口を突き上げ
「…ぅ、ぐ……ひゃやぁあ?!?りゃめ、そりぇ、らめぇえっ!!!」
イタチのそれに何も返せず、ガクガク体を震わせながら、子宮口を突き上げられ嫌がり
「なんだ?これがいいのか?」
腰を掴み直して固定を強くすると集中的に子宮口を突き上げ、ぱちゅぱちゅと響く水音に合わせてゴツゴツと硬いものがぶつかる音も僅かに響き
「らめ、ちがっ、あぁっ、あああっ!!!!」
ごちゅごちゅと突かれる速度に合わせ、可愛らしい声を上げながらぽたぽた愛液を溢し
「ごめ、んなさぃ……ご、めんなさぃぃい!!!んぁああっ!!!」
「なにが違うんだ?こんなに濡らしてよく言うな」
股下の地面が愛液の水溜りを作っているのを見て嘲笑い、ぬぼぬぼと昂り膨張した肉棒が狭い膣内を自分の形に合うように何度も何度も出入りを繰り返し
「あぁ、少し中の具合が良くなってきたな」
「…ちが、ぅ……なに?!いや、いやぁあっ!!ひっく、ふぇ…きちゃぅっ、なんか、来るっ来ちゃ……っ!!」
ぷるぷると震え、いやいやと首を振るも絶頂が近いのかカタカタと震え
「…ぃや、だ…おしっこ、おしっこ、もれ、りゅ!もっちゃぅうっ!いやっいゃぁあっ!んぁ、んぁああっ!!〜〜っ!!!」
「威勢の良いだけの生娘が。嘘を吐くならもう少しマシなものを吐くんだな」
溜め息混じりにそう呟き、肉棒でゴツンと強くポルチオを責めてウサギに絶頂を与え
「ふぇ、やめ…でぇ!!きちゃぅっ、きちゃ…〜〜♡」
突かれた瞬間、背を仰け反らせぷしゃりと絶頂し
「…は、ぁぅ……♡♡こんにゃ、ぶじゃまにゃぁ……♡♡」
ポタポタと愛液を溢しながら悔しそうな表情を浮かべつつ絶頂の余韻に浸り
「無様?この程度で無様とはな」
余韻に浸ろうとするのを妨害するように再び乱暴に子宮口を突き上げ、動きに合わせて淫芽を抓んだり捏ねたりと刺激を与えて
「はひぃ?!!ぁあっ!まりゃ、りゃめぇえっ!あぅっ、はぅ……ひぃいんっ!!」
イったばかりの体を刺激されびくんびくんと体を反らし
「…ほ、んろに……らめにゃにょぉ……!♡」
舌足らずにいやいやと首を振りながら嫌がり
「駄目だと言う割に、しっかり感じているじゃないか」
嫌がる姿勢は見せても表情は快楽に飲まれたかのようにとろりと蕩けているのを見て目を細め、ばちゅばちゅと激しく責め立て
「はぅう…♡りゃめぇえ……!体、溶けちゃぅうっ!!ぁうっ、きゃぅうっ!!」
くたり、と力が入らなくなりはふはふと息を吐き出し
「…らめっ、はげひぃ……っ!んぁああっ!」
きゅぅうと膣を締め付け可愛らしい声を上げ
「ウサギは淫乱だと言うのは本当らしいな。嬲られて、辱めを受けているというのに体は悦んでいるし、喘ぎ声も甘ったるい」
淫らに乱れるウサギを面白そうに眺め、雄の硬さを増した肉棒が膣壁を擦り上げながらポルチオを集中的に責め
「ちが、ぅ!いんらん、ちゃやぅ……!ひっ、んぁっ!やら、ふといよぉおっ!!!なん、れ……ふにゃぁあっ!まりゃ、もれちゃぁあ……♡♡ひきゅぅううっ!!」
ポルチオを責められガクガク体を震わせ絶頂しちょろちょろと放尿してしまって
「…ぁ、ぁぅ……♡」
ひくんひくんと体を震わせ腰を落とそうと
「失禁か。だらしのないウサギだ」
無様に失禁するウサギを嘲笑い、腰を落とそうとするのを叱るように尻を叩き
「腰を落とすな。しっかり上げていろ」
「…は、はひ……っ、ぅ、うぅ……っ」
イタチのそれに悔しそうな表情を浮かべ
「…きゃぅうっ!…むり、だよぅ……」
尻を叩かれ、ぐすぐすと鼻を鳴らし力なく頭を振って
「ウサギは足腰が鍛えられているんだろう?頑張ったらどうなんだ」
弱々しく頭を左右に振るウサギに呆れた声を上げ、ガツガツと膣内を嬲りながら尻を鷲掴み
「それとも、気持ち良すぎて腰が抜けたか?」
「ふぁあっ?!ゃっ……やぁ……っ!!!」
尻を鷲掴まれながら乱暴に腰を振られ弱々しい声で喘ぐもイタチの煽るようなそれにかぁっと頬を染め
「き、もちよく……にゃんれぇ……っ!!」
ぷるぷると震えながらへたりかけていた腰を持ち上げて短い尻尾を振り
「無駄な抵抗も嘘もやめたらどうだ?快楽に身を任せてしまえばいいだろう?」
甘い声音でウサギを誑かしながら優しく腰を揺さぶって緩い快楽を与え、鷲掴んでいた尻をやわりと揉みながら一撫でし
「…うそ、ちがう……!ふぁ?!!ぁ、あぅ……♡んにゃぁあ……♡♡」
睨み付けていたが優しい愛撫と声音にとろりと溶け
「…イタチにょ、いうことなんてぇ……♡ふぁ?!ぁうっ、おしり、揉んじゃやぁの…っ♡♡」
「いいのか?なら、また乱暴に扱ってやろうか。痛くて苦しいことをたくさんしてやろう。それがイイんだろう?淫乱め」
優しく抜き差していた肉棒を奥深くまで捩じ込み、子宮口にグッと亀頭を強く押し込んで項の辺りに軽く歯を立て
「本当はこんな緩いものより、イき狂うくらい責められたいんだな」
「かはっ…?!!ぁぐぅ……ひぎゃぁあっ?!!!」
優しく責められていたところに目の覚めるような痛みを与えられ震えることしか出来ず項に歯を立てられぶわりと涙を溢れさせて
「…ぃ、ゃ……いだいの、やらぁあ゛…っ!…ねがぃっ、やざじぐっ、じでぇ……っ!!!!」
「優しく、なぁ?」そう言う割に膣はきゅうっ、と強く肉棒を締め付けて離さないのを感じてクツリと喉を鳴らし「本当に優しいだけでいいのか?淫乱ウサギ」ゆるゆると腰を優しく揺さぶり淡い快楽を与えてやり
「…んぁ、ぁ……♡ぃい……そりぇ、しゅきぃ……♡」淡い快楽を与えられ、へにゃりと耳をへたらせ甘い声をあげるも、膣は物足りなさを訴えきゅぅうとイタチの男根を締め付け、精液を膣の奥の奥、子宮の中に求め
「ほう?そう言ってもこっちは物足りないみたいだぞ?」きゅうきゅうと収縮を繰り返す膣を緩い動きで擦り、亀頭から溢れ出る先走りを子宮口に練り込むようにぐりぐりと押し付けて
「…ふぇ……?♡きゃぅっ!!りゃめ、ぁ、いやぁあ……っ」とろぉん、とした表情でイタチを見るが子宮口に練り込まれひんひんと鳴き、膣は精液を搾り取るようにきぅきぅと収縮して
「淫乱なウサギにいいものをくれてやる」ウサギの真上から覆い被さるように自身の体を押し付けて腰の動きを早め、射精感から肉棒が更に膨らみ、ごちゅんと強く子宮口を押し潰すように突き上げるとそのまま亀頭を留めて大量の精液を注ぎ込み
「…ひっ、ひぃいんっ!!ふぁっ、ぁっ、はゃぃはげじっ……♡♡ひきゅ、ぁあ、あぁあっ!!ぐるじぃ……ゃぁ、あ、ぁあああっ!!!♡」緩い動きだったそれに急に責め立てられ、膣は嬉しそうに収縮し精液を飲み込み、自身も激しくイってしまって「…あじゅぃ、よぅ……♡おにゃか、あちゅぃ……♡♡」
「やはり淫乱だな。ほぉら、しっとりと精液を味わえ」膣内を精液で満たし、ゆっくりと肉棒を引き抜けば愛液と精液に塗れており、くぱりと開いたままの膣口から精液が溢れ出る前に再び肉棒を押し込んで揺さぶり始め
「…ぁう……♡ふぇっ?!ま、まりゃ入っでぇ……♡♡ひぃいんっ!♡」くったりと力を抜いたところにまたも肉棒を入れられ揺さぶられてかくっかくっと膝を揺らし
「もっと欲しいだろう?ウサギは性欲が強いとも聞くしな。依存するくらい犯してやる」面白い玩具を見つけたと言わんばかりにウサギを見下ろし、ばちゅばちゅといやらしい音を周囲に響かせてウサギを犯し続け、何度も何度も膣内に精液を注ぎ込み
「っひ、ごめ、ごぇ、なひゃ、いれ、ないで…っ♡頭、おかしくなっちゃ…っ♡〜〜〜〜っ♡なん、れ゛♡なんれぇ゛っ!!??いぐの、とま゛らにゃっ♡も、もぉやら゛ぁ…」何度も精神を膣内に入れられぽってりと腹を膨らまし自身も何度イったか分からぬほど絶頂させられ目元を腫らして逃げようと
「もうおかしくなったんじゃないか?抜いてしまったら物欲しくなってしまうぞ?」まだ逃げようとするウサギを呆れた顔で眺め蹂躙するように犯し、精液塗れの膣内に新しい精を注ぐもすぐに肉棒を引き抜き、尻の谷間に挟み込んでぬこぬこと腰を揺らし
「〜〜っ♡まりゃ、あじゅぃにょ、きでぇえ……♡♡ふぁ?!にゃ、にゃに……???」どぷどぷと新たに精液を注がれ絶頂し、やっとのことで抜かれたと息を吐くものの膣から流れ出る感覚と尻の谷間にある異物感にぞわりと背を泡立たせ「…や、めれぇ……そんにゃろ、しにゃぃ、れ……」
「口の聞き方がなっていないな。誰に口を聞いている」真横から手のひらでパシンと尻が衝撃で揺れるほど強く叩き、精液塗れの肉棒を谷間に挟んだままゆるゆると腰を揺さぶりぬちゃぬちゃと水音を響かせ
「…きゃぅう゛ぅうっ!ぁ、あ……ご、めんにゃしゃぃ……んぁああっ!やりゃ、やぁ……そりぇ、やぁあ……」ポロポロ涙を溢し怯えたように謝罪し、水音に嫌がって耳を聞こえないようにへたらせ、ずり、と逃げるように前に行こうとして
「煩わしい、逃げるな」叱りながら再び尻を叩き、地面に押え付けた状態のまま尻の谷間に肉棒を擦り続け、亀頭から溢れた先走りが背筋や尻の間を伝っていき
「ぃぎゃあああっ!!…ひっく、ひっく……ひぅ…きもち、わりゅぃい……っ!」叩かれたことに背を反らせ、逃げられない状態になってしまい、背や尻に感じる滴にゆるゆると首を振り、膣はきゅぅうと物欲しそうに収縮し
「気持ち悪い?違うだろう。これが欲しくてたまらないんだろうが」熱を帯びた肉棒がどくどくと昂ぶっており、挟んだ尻にその熱が相手に伝わり「これで淫乱なまんこを犯して中にたっぷりと精液を出して欲しいんだろう?」
「…ぅ、うぅ…ちがぅ、もん……ぁ、あ……♡あちゅぃい……」淫乱、の言葉にゆるゆると首を振るも熱を帯びた肉棒に、擦り犯され精液を子宮に直接叩きつけられたことを体が忘れられずきゅんきゅんと期待するように収縮して
「この熱を直接中に感じたいんだろうが。無駄に強がったところでいいことはないぞ」精液でぬとぬとに汚れた尻を肉棒がぺちりと当たり「まんこをヒクつかせている時点でどうしようもないがな」
「ひゃん♡そ、んにゃこりょ、にゃいもん……っ!!いや、にゃの…ぼくは、はぅ♡ぁ……やりぁあっ!!」ぐすぐすと鳴きながら尻に肉棒が当たる度に感じきった声を上げ、逃げられなくても足をばたつかせようと
「嘘は良くないな。その口にもしっとりと味合わせなければわからないか?」膣から溢れ出た精液を指先で絡め取り、喘ぐ口に突っ込んで口内に流し込み
「はっ……んぐぅっ?!!ゃ…にが、ぃ……」無理矢理突っ込まれ、こくん、と喉音を立てて飲み込んでしまいポロポロ涙を溢し自分でも無意識に指に歯を立てて抵抗し
「好物になる味だろう?胃の中が精液に塗れるまで犯してもいいんだぞ」歯を立てたことを叱るように指を口内の奥深くまで突っ込み、喉奥を指先がこつこつと突き
「…ぃゃあ……ぅぐぅっ!くぅし……」喉奥を突かれゆるりと首を振るが膣は悦ぶようにきゅんきゅんと収縮して「…ぉう、ち……かえひれ……」
「家に帰せ、なぁ?今更帰れるとでも思っているのか?」嘲笑うように言いながら指を引き抜くと再び精液を絡め取って口内に突っ込み、指先で舌を挟んで引っ張ったり上顎の辺りをなぞったりと刺激し
「…はひぃ……っ!んぐぅ!けほっ、は…んぁあ……♡」口の中を膣内と同じように蹂躙され苦しそうな表情ながらポタポタ愛液を垂らし「…じゃ、ぁ…はやく、ぼくを……んぁっ♡♡たべれよぅ……ひんっ♡も、やりゃよぉ……♡」
「面白いことを言うな。食べているじゃないか」くすくすと笑いながら舌を指が肉棒のようにゆるゆると挿入を繰り返し、ああ、と納得した声を出して「もっと食べろ、という意味か。存外愛らしいことを言うなぁ?」
「…ち、が……んぁああっ!♡そ、いう意味ちがぁ……♡きゃぅうっ!♡♡」ゆるゆると指で舌を犯されついに絶頂してしまい「…は、はぅ……♡」高く突き上げられた尻が誘うように揺らめいて
「違うのか?本当に?」甘く痺れるような低い声音でウサギの耳元を囁き、つるり、と指先が舌の上を這い「女の悦びを知ってしまったから、子宮が疼いて疼いて…足りないのだろう?」
「…ふぁ、あ……♡♡」低音で弱い耳に囁かれ、ぞわりと快楽に背を泡立たせ舌をも性感帯にされてしまいくたぁ、と蕩けそうになって「…ぼく、ぼくぅ……♡♡」
「快楽に身を委ねてしまえ。もうお前は女の悦びに抗えはしないんだ」うつ伏せていたウサギを仰向けの体勢に変えると脚を左右に大きく開かせて膣の表面に肉棒を押し当て、亀頭でくりくりと軽く淫芽を弄り「ほぉら。ちんぽが欲しくてたまらないんだろう?」
「きゃんっ♡ぇ……きゃぁあっ?!!ぅ、あ……は…♡」急に体勢を変えられ足を広げられ、弱い淫芽を弄られしとどに濡らし「ぅ……きみのっ!ちんぽ、いれりゅなりゃ…にんじん、詰めてた方がマシ……らもん……んんぅっ!」最後の最後に抵抗を示し
「ただの人参で満足出来るとは、さすがは淫乱ウサギだなぁ?」ぱちんと肉棒でぐちょぐちょに濡れた膣表面を叩き「そんなので満足出来るなら突っ込んだまま放置してやろうか」
「きゃんっ♡ふぁ……♡…ぇ?……んなの、ぃや……みんな、に……みられちゃぅ……やだぁあ……!」嫌々と首と尻を振り「見られ、りゅの…ぃや……ひっぐ、ひっ……ゃ……」本気で嫌なのかポロポロ泣き出して
「他人などどうでもいいだろう?もっともっと気持ち良くなりたいんだろう?」ぷるぷると震えている乳房を両手で掴み、揉んだり乳首を抓んで引っ張ったりと弄って「人参だけで満足出来るか?なぁ、淫乱ウサギ?」
「…んっぁ……んぁあっ♡♡やっ、おっぱぃ、らめ……んにゃぁあ……♡♡」とろん、と表情をとろけさせ、もじもじと尻を振り「にんじ、ん……らけ……??」ぼんやりとイタチのいうことを繰り返し
「あぁ、お前のまんこはただの無機物な人参で満足出来るのか?雄のちんぽで激しく突かれまくって、熱い精液を子宮にたくさん注がれたいだろう…?」乳房を愛撫しながらくちゅり、と肉棒が膣表面を這うように擦り動き
「…ぅ……はぅ……♡♡」イタチの言葉と愛撫に思い出したのかじゅわ、と愛液を滴らせるがぎゅぅうと目を瞑り「…でっ、できりゅ、もん……!ぼく、淫乱、ちぁぅ……」
「ほう?面白い。なら満足してもらおうじゃないか」乳房から手を離し、罠用に使っていた人参を取り出すとぐずぐずに解れた膣へ挿入して
「…へ……?きゃぅう゛ぅうっ?!♡…にゃ、にぃ……??」人参を挿入され、ぷしゃっとイき、混乱しながらイタチを見上げ「いだぃ、いだいよぉお…っ!!」潤滑油も何もないそれに痛いと泣き
「なんだ?お前の好きな人参だろう。これで満足出来ると言ったんだ。たっぷりと味わったらどうだ?」人参を奥深く挿入して激しく抜き差しながら痛がりつつも絶頂する姿を嘲り
「ぅに゛ゃぁああっ!!いだいっ、はげじ…っ!ひっ、は…〜〜っ!!!」人参を激しく抜き差しされ身を震わせて、膣は物足りないと収縮を繰り返し「…ぬぃでぇ……っ!」
「抜け、なぁ?その言い方はあんまりじゃないか?」無機物な硬さの人参はただ膣内を出入りするばかりで大した快楽にはすらならず
「…ひぃっ、ひっぐ、ふぇ……も、やめで、くりゃしゃぃ……ゆるじで、ゆるしでぇ……っ!!」荒い息で泣きじゃくり、アナルは尻尾で隠し、ふるふると震えながら快楽を欲した膣を見せつけて「人参、じゃ……らめ、にゃの……あつぃ、にょ……ちょーらぃ…?」
「満足出来ると言ったくせに、別のものを欲するとは…随分ワガママなウサギだな」震えて稚拙に誘ってきたウサギを嘲笑い、人参を激しく抜き差して「熱いの、だけでは何が欲しいのかさっぱりわからないな」
「ひゃぁあんっ!!…ご、めんらしゃぃ……がまん、れきにゃぃ……っ!!きゅぅううっ!!!」人参を締め付けるも違う、これじゃない、と泣きじゃくってアナルを隠す尻尾をふるふる振って「ぼく、を……きみの、で…いっぱ…ついれぇ……っ!きみの…ぁちゅぃの…ほし……」
「つまらん誘い方だが、まあいいだろう」人参を引き抜くと緩まった膣へ肉棒を押し込み、ごつごつと奥を突き上げて「ほぉら、お前が望んだものだぞ。しっかり味わえ」
「ふぁあ♡♡ぁひぃいっ!!♡んぁ、きもち、ぃい……っ♡」とろん、とした表情で奥を突かれひゃんひゃんと鳴きアナルを隠すことを忘れ短い尻尾を振っては悦んで「しゅきっ、らぃしゅきぃい…♡」
「人参で満足出来ると宣ったわりに、雄のちんぽで気持ち良さそうに喘ぐじゃないか」悦び喘ぐウサギを見て目を細め、ウサギの体を横向けの体勢にすると膣を責めながらヒクつくアナル表面に触れて解すように弄り
「んぁぁあ♡♡人参より、きもち、ぃいっ♡♡しゅき…ふぁ……ひんっ?!」はふはふと荒い息を吐き出しながら喘いでいたが体勢を変えられアナルを弄られると体を緊張させ「にゃに??どこ、さわってぇ……?!ぃや、やだぁあ…!そんにゃとこ、しゃわりゃにゃぃれぇ……っ!!!」
「触るな、ねぇ?物欲しそうにしていたから気持ち良くしてやろうと思ったが、嫌なら仕方ないな」フンと鼻であしらうように言うとアナルから手を離し、激しく腰を打ち付ければ肉棒が子宮口を的確に突いて
「…は、はひ……ひゃんっ?!♡」手を離されると明らかにほっとした顔をし、激しく腰を打ち付けられると可愛らしい声を上げ「んぁあっ?!!♡♡はげ、ひ……♡♡んにゃぁああっ♡♡しょこ、どちゅどちゅしゃりぇたりゃ…おかじぐなっひゃぅう♡♡」
「おかしく?違うだろう。嬉しい、だろうが。もっと激しく犯されて、中に精液を出して欲しいんだろう?」ぐっと体を密着させて膣を嬲り、過敏な場所を何度も何度も突いたり擦り上げたりと強烈な快楽と刺激を与え
「ひっ…!!うれひ、はぁーッ…やぁ、らめぇ…っああぁっ♡すき、あぅっ!すっ、きぃ……っ♡ん、ん゛ぅう゛っ!♡」イタチの声に素直にそう返し、脳内がスパークしそうな快楽と刺激に絶頂してしまい、潮吹きしそうに体全身がひくんひくんと震え「りゃしてぇえ♡♡おにゃかに、しぇーえき…♡♡」
「だらしない雌ウサギの出来上がりだな」ぐぽぐぽと乱暴に膣を蹂躙しながら快楽に溺れさせ、喘ぐ唇を自らの口で塞ぎ
「…はぁっ♡ぁあっ♡ん、んぅ……♡♡」とろん、とした表情でイタチの口づけを素直に受け入れ口内を開発されたためかぴくん、と震え、膣は多少乱暴にされても悦び
「さぁて、淫乱ウサギ。お前の欲しがっていたものをたっぷり注いでやる」ねっとりと口内を嬲り、ウサギの身体をがっちりと拘束すると更に激しく腰を打ち付けて己もウサギも高ぶらせ、雄を求める子宮に向けて大量に射精し
「〜〜っ♡ふぁ?ぁあっ、やっ♡ひっ…!!やぁ、らめぇ…っ♡ふか、あ゛ぁ♡ッふかいィッ♡ん、ん゛ぅう゛っ!んんッ…!?!?♡あ゛ッ、ん、おにゃか、あちゅぃい♡ふぅっ♡♡ひっ♡♡らめぇええ゛っ♡きっ、き、ち゛ゃうぅ゛う゛ッ!!!♡♡♡」射精されびくびくと体を震わせながら自身も潮を吹き
「……これからよろしくなぁ?淫乱ウサギ?」ぬぽりと肉棒を引き抜けば激しく痙攣を繰り返す膣から精液や愛液がぼたぼたとだらしなく落ちて地面を汚し
「…は、ぁ…♡♡…ぁ……??」肉棒をくったりと力が抜け余韻に浸っていたが、その言葉に夢から覚めたようにさぁっと表情を一変させ「…ゃ、やぁ……」よろよろと立ち上がりながらぼたぼたと愛液や精液を滴らせ
「ほぅ?今更逃げるか。そんな姿で森の中を逃げることがどういうことか……わからないほどの馬鹿ウサギだと思いたくはないが」まあ好きにすればいい。と逃げようとするウサギを止めることなくその場で眺め
「…っ?!ど、いう……」意味、と小さな声で聞き、よたよたとイタチからは距離をとるがすぐにでも伏してしまいそうで
「本当にわからないか?愚ウサギが」理解しない頭の悪いウサギに眉を寄せて深い溜め息を吐き「なら実際に何が起きるか、その身で試すといいさ」
「…っ!ゃ……っ!」その含みを持った言葉に躊躇するも怯えた表情で後退り、鑪を踏みながらよろよろと駆け出し「…にげ、なきゃ……っ!帰ら、なきゃ……っ!」
「逃げたか。考えもせず愚行に走った愚かなウサギが」心底呆れたと言わんばかりに目を細めてもう一度だけ溜め息を吐き「せいぜい森の獣たちに遊んでもらえばいいさ。壊れるまでな」そう呟き決してウサギの後は追わずに放置し
「…はっ、はぁっ、はっ……」よろよろよたよたと走り、たぽんと膨れた腹を抱えながら時折立ち止まり後ろを振り返って「…追って、こない……??」

---
「まったく、ウサギの癖に鈍間な」
ウサギを追うつもりはなかったがあの速度だ、すぐに追いついてしまった。
おどおどと周りを確認するウサギが何とも滑稽に映る。
…馬鹿だな、此処は俺の陣地なのに!
と。
「きゃっ」
「いたっ?!」
何かがぶつかったような音がした。
どうやら前を見ていなかったせいで誰かにぶつかったのだろう。
「や、可愛いお嬢さん」
「ひぃ?!!」
可愛らしい声を立ててウサギが尻もちを着く。
「あはは、可愛いね。こんなところでどうしたの?」
「…あ、の…あの」
ウサギが困った様に見上げていたのはアナグマだった。
…よりにもよってあいつか。
「…もしかして」
「きゃんっ?!!ふぇ…?」
「遊んで、ほしいの?」
くすくすと笑う声が聞こえる。
「なに、を」
「そんなボロボロの格好でさ、森の中を歩いてるなんて犯してほしいって言ってる様なものだよ、ウサギさん」
「ひっ、ぎゃっ、やめ…んぁあああああ!!!!!」
ウサギの悲鳴が響いた。
愚かなウサギ。
俺から逃げるから。
「…めてぇ、すけて…助け…ひっ、ぁ、ゃだぁああ!!」
「あはは!!やっぱりウサギはいいなぁ!!あの子もそうだけど、すぐこーやって捻じ伏せられるし、さ!!」
「…っ!!!やめて、やめてやめてやめておしり、は、初めて…ぅぁあああああああああ!!!!!」
可愛らしい、ウサギの声。
「なんだ、騒がしいな」
「あ、キツネだーー。このウサギさんね、遊んでほしいんだって」
「…そうなのか、うさぎ」
新たに聞こえるのはキツネの声だ。
あいつは人畜無害そうな顔をしているから、救世主にでも見えてるんだろう。
違うと首を振り、助けを求めようと口を開いた。
だが、キツネの方が一歩早く、むんずと小さな顔を掴む。
「なら、遊んでやる」
「?!!ちが、ぅ…ちが、んぐ、んぐぅううう?!!!」
否定の言葉もなく、口にキツネの肉棒が突っ込まれた。
俺は溜め息を吐きながら家に向かう。
…俺たちの、家に。
「…やあ、こんにちは」
「…?!だ、れ。アナグマじゃ…ないよ、ね?」
「ああ。…俺はイタチだ」
目隠しをされた垂れ耳の黒兎…恐らくはアナグマの所有物…に向かってにやりと笑う。
「イタチが俺に…なんのよ、ぅ?!!」
「兎、俺に付き合え」
「えっ、なに…何なの…っぁ、まって、そこは…駄目…やめて、たすけ…!!!」
「恨むなら自分の運命と飼い主を恨むんだな」
笑いながら俺は小さなすぼまりに無理矢理捻じ込んだ。
声なき悲鳴が辺りを包む。
ずちゃずちゃとピストンさせ、精液を結腸に注ぎ込むのを繰り返した。
「…ぁ、ぅ…」
ぐったりと意識を手放す兎を地面に転がし、俺は外に出る。
…と。
「…さん、を…せ」
「は?」
聞こえてきた声は可愛らしい声。
「ねえ、さんを…俺の姉さんたちを返せ!!!」
息を切らして、可哀想に俺に立ち向かってくるのはどうやらあいつらの姉妹であるようだった。
なるほど、銀色だから分からなかったがよく似た顔立ちをしている。
まあそれがどうしたという話だが。
「煩い」
「きゃっ…離せ!嫌だ、ねえさ…んぐう!!?」
耳を掴みあげ、じたじたと地面を蹴る兎の可愛らしい口に、先程まで垂れ耳兎を甚振っていたそれを捻じ込んだ。
「んぐ、んんぅ、んーーー!!!」
「ははっ、キツネにこっちは可愛がってもらわなかったのか?ん??」
弱い抵抗をする兎…おそらくこいつはキツネの所有物だ…の口内をさんざ嬲り弄び精を吐き出す。
どさりと地面に伏せた哀れな兎にぶっかけ、先程の場所へと向かった。
さて、そろそろ反省したころだろうか。
「…は、ひぃ……」
先程の場所には躰を跳ねさせるウサギがいた。
散々アナグマに遊ばれたのだろう、尻からは赤交じりの白濁がこぽこぽと音を立てて零れ落ちる。
口の端からも白いものが滴り落ちていた。
あれは…キツネのものだろうか。
「…身をもって体験したか?鈍間ウサギ」
「…っ!ひ、ぅ…も、ゅうしれ…ごめんなしゃぃ、ごめんにゃしゃぃごめんなしゃい!!!」
俺を見上げ必死に謝ってくるウサギはどうやらまだ壊れてはいないらしかった。
ただ、恐怖心は植え付けられたのだろう…泣きじゃくっては俺の足に縋ろうとする。
「煩い、俺に纏わりつくな」
「…っ」
「俺の元から逃げたくせに。…何ならその木にでも縛り付けて放置してやろうか?お前なら森の獣たちが全員慰み者にするだろうさ」
「…ぃ、や…」
俺の言葉に恐怖に怯えた様な顔をするウサギ。
「…も、逃げない…から…ぁ…!!」
「逃げない?嘘つきの言うことなど信じられるか」
そう吐き捨て、俺はウサギに身体を上向けにし…足を踏みつけた。
「い゛っ…!!!な、にぃ…?!!」
「チャンスをやる、と言ってるんだよこの鈍間!!」
「ぅぎゃぁああああ!!!!いだいいだぃいぃいい!!!おれちゃ、ぃやぁああああ!!!!!!」
叫び声を上げるウサギを無視し…俺はその綺麗な足をへし折る。
「はくっはくっ……ひゅぅっ…ひゅ……」

おどおど系光忠ちゃん♀が長谷部に誘拐され非常に優しく処女を奪われその後も優しく優しく翻弄され、此処に居てはおかしくなってしまうと思い出してきた所に逃げ出すチャンスがあり思わず逃げ出そうとしたところ見つかって折檻され酷くお仕置きされ無理矢理アナル処女喪失し赦しを乞う話

「あぁ…光忠、お前は本当に愛らしいな」目の前にいる少女の小さな顔を優しく包むように両手を添え、淡い桜色の唇に触れるだけの口付けを数回繰り返し「これからはずっと一緒だ。二人でずっと、ここで幸せに暮らそうな」
「…ふ……♡ん、んぅっ、ぁ…?」口づけを震えながらも享受し、恐ろしい言葉に聞き間違えだろうかときょとんとした目で聞き返し「…ずっ、と……??二人……?」
「あぁ。ずっと、ずっとずーっと、俺とお前の二人で幸せに暮らすんだ。お前は何も心配しなくていい。必要なものは揃えてあるし、欲しいものがあればすぐに用意してやる」綺麗な瞳を丸くしてきょとり、と可愛らしい反応を見せる少女に目を細めて微笑み、顔中に口付けて「お前も、幸せだろう?」
「……っ?!!ぁ……ぁ…」男の言葉に初めて危機感を覚え、カタカタ震えながらも無理矢理笑みを見せ「…ぅ、ん……しぁわせ…だよ……?」青ざめ、ゆっくり見上げ
「お前ならそう言ってくれると思っていた」安堵するように肩の力を抜き、少女の体を抱き締めて肩口に顔を埋め「もう二度と離したりしない。愛している、光忠」愛おしそうに言葉を紡ぎながら首筋にも軽く唇を落とし
「…ひっ!?ふぁ、あ……」優しい男の表情と言葉にとろん、と表情を崩しかけるも首筋に口付けされ、離さない、の一言に涙を浮かべ、可哀想なほど震えてしまって
「どうした?震えているな…」抱き締めていた体が震え始めたのに反応して身を起こし、心配そうに眉を寄せて少女を見つめ「寒いか…?それとも、なにか不安な事でもあるのか?大丈夫だ。何も心配しなくていい。お前は俺が守ってやるからな」そう言いながら頬を伝う涙を舐め取り
「…ひっぅ……っ!…あ……りがとぅ…」涙を舐めとられぞくんっと悪寒が走り、逃げなければ元に戻れなくなってしまう!恐怖に震え「…少し、寒いだけ、だよ…大丈夫」へにゃ、と無理矢理笑みを作り笑いかけて
「そうか…なら、温めてやらないといけないな」ベッドに押し倒し、唇を重ねて口内へ舌を割り込ませるとくちゅくちゅと音を立てて互いの舌を絡め合い、ゆっくりと少女の衣服を脱がし始め
「…ふにゃっ?!んぅ、はぁふ……♡」ベッドに押し倒され、舌を絡められればなす術もなく、されるがままに翻弄され、服を脱がされそうになりびくんっと体を跳ねさせ「…って、待って!……先に、お風呂…入りたい、の…」
「ん…?あぁ、ならすぐに湯を沸かしてやる。体も綺麗に洗ってやるな」少女の言葉に笑みを返し、少し待っていろと告げて額に口付けると、身を起こして風呂の準備に取り掛かり
「…ん……♡」小さく口付けされ、ふにゃんと笑むが風呂の準備をしている間にそっと身を起こし、脱がされかけた服をかき抱いて部屋を出ようとし「…ごめん、なさい……」
「待たせたな。準備が出来た、ぞ……」風呂の準備を終え、部屋に戻ると少女の姿が見えず、一瞬にして表情が削げ落ち「…………みつただ?」
「…はぁっ、はっ……」部屋を出て決して短くない廊下を走り、玄関まで辿り着くと少し迷っていたが意を決したようにドアノブを回し「長谷部、さん……ごめん、ね……。……ぇ?」ガチャン、とロックのかかる音に慌て、焦り何度も開けようとして「…なん、で……」
何度もドアノブを回すことに集中している少女の背後に音もなく静かに歩み寄り、少女の顔の横から右腕を伸ばしてドアに掌を添え「ここでなにをしている、みつただ」真上から無表情で少女をじっと見つめ
「…っ?!!!ひ、ぃ……っ、ぅ、あ……」突然出てきた右腕と声に大袈裟に体をびくつかせ、優しげだったそれが消えているのに、緩く首を振り俯いて服をぎゅっと握り「…ご、め……ん、なしゃぃ……」
「なぜ謝る?なぜ部屋に居なかった?なぜこのドアを開けようとしていた?」俯く少女の前髪を掴み、無理矢理上を向かせて目を合わせ「何をしようとしていたのか、答えろ」
「…い゛っ……!いだぃ……っ!!ひっぅ…!!!ご、め……」冷徹な声にガタガタと震え、何を答えて良いのか分からずただただ謝り「…ごめん、なさい、ごめんなさいごめんなさい!!!」
「何をしようとしていたのか答えろと言っているだろう」さっさと答えろ。と声音がどんどん低くなり、ただ謝るだけの相手にうるさい!と声を荒げて強く髪を引っ張り
「…ぃ゛ぎゅぅう…っ!!ひ、ひぃ……っ!!」強く髪を引っ張りあげられ荒げられた声にガタガタと震え「…ぉ、うち……帰ろう、と……して……まし、た…」途切れ途切れにようやっと答えて
「家に、帰る…?何を馬鹿げた事を言っているんだ……さっき約束しただろう、ずっと二人で幸せに暮すと。なのに、家に帰る…?」少女の言葉に酷く動揺し、感情の高ぶりから瞳の奥が血走るも、フッと表情が削げ落ち「……あぁ、お前は光忠じゃないんだな?俺の光忠を何処にやった?」
「…って、このままじゃ、僕……ダメに、なっちゃぅ…かりゃ……っ!帰って、整理、を……!…ぇ???」男の様子に必死に言い訳をし、突然言われたそれに目を見開き「……なに、言ってるの??僕は光忠、だよ……?」
「あぁ…違う、違う違う違う違う。俺の光忠はこんな馬鹿げた事などしない。俺を騙すようなことを言わない。お前はニセモノだ」酷く落胆した声で否定の言葉を繰り返し、掴んだままの髪を引っ張って部屋に連れて行き「ホンモノの光忠を取り戻さなければ…あぁ…早くしないと、寂しがって泣いてしまう…」
「…ぃ…いだぃよぉ…っ!!…めて、離し、てぇ……っ!!」弱々しく抵抗し、カタカタ震えながら男の狂った様子にぞくりと背を泡立たせ「ぼく、は……ニセモノ、ちゃぁう…!お願い、逃げたこと謝る、かりゃぁあ!!ねぇ、ごめんなさい!!」
「黙れニセモノ。お前の戯れ言など聞いていられるか」部屋に入ると棚から拘束具を取り出し、少女の両腕を背面側に一つまとめに拘束し、続けて猿轡を嵌めると投げるようにベッドへ突き飛ばし「その体から追い出してやる」怨みを孕んだ瞳で少女を見下し、衣服を乱暴に剥ぎ取り
「…ひ、ぎ……っ!!や、やめ……んぐ、ふ……あぐぐ!!」乱暴に扱われ、カタカタ震えながら男を見つめ衣服を剥ぎ取られ首を振り、来ないで、と後退り
足首を掴むと自分の方へ引き摺り、うつ伏せて尻を突き上げるような体勢を取らせ「ニセモノが二度とこの体に入り込まないようにしないとな……」白く丸みの帯びた尻を掌でバシン、と勢い良く叩き、数回その行為を繰り返しながら時折膣の表面も叩き
「…ん゛ぐ…っ!う゛ぅうっ!!!ひ、ぃぐっ、ふぐぅゃぁああっ!!!」尻を打たれ、目が眩むような痛みにくぐもった悲鳴を上げ涙を溢し、シーツをぎゅぅうと掴んでは刺激に耐えるも膣の表面を叩かれ髪を振り乱して嫌がり、夢に逃げようと目を瞑り
「逃げ込んで堪える気か。そうはさせん」アナルに人差し指を指の付け根まで挿入するが、それでも奥へ奥へと押し込むようにぐっと前方へ力を入れ「光忠の体からとっとと出て行け、このニセモノが」
「〜〜っ!!!ひぐっ、ぃううっ!!!!ひぎゅ、ぅぐぅうう!!!」突然の強烈な異物感に涙を散らし、抵抗しようにも上手く行かず弱々しく唯一動かせる腰を振り、頭を布団に押し付け耐えて
「俺の愛しい光忠をどこに隠した?返せ。返せ返せ」異常な瞳で目の前の少女を見下ろし、指を二本に増やすと乱暴に抜き差してはガツガツと中を抉るように突き、ツンと勃った淫芽をもう片方の手でキュッと強く抓み
「〜〜っ!!!!!ぅぐぅうう!!!!ひぃぐ、ぁぐ、ひは……っ!やへれ、やへ……っ!!!」快楽もなにもない行為にガタガタと震え、必死にやめて、と訴えながら急所を摘ままれいやいやと首を振り「あぅええ、あぅええ……っ!あぇえ、ぁ……!」助けて、と祈るように紡ぎ
「ニセモノが、光忠の声で喚くな。穢らわしい。穢らわしいニセモノめ」忌々しいと言わんばかりに目を細めて少女の体を責め立て、抓んでいた淫芽を捻るように引っ張って指の腹で押し潰すように掻き回し
「〜っ!!やへれ、ぃうひへ!!!ひぐっ、ぃううっ!」ポロポロと涙を散らし、体には優しくされた手と同じだというのが残っているのか、防衛本能なのか徐々に愛液を溢し始め「あぇえ、ぁ…ぁぐ、あぇえ、ぁ…っ!!」ぎゅぅうと目を瞑り心の中で必死に長谷部に助けを求め
「あぁ…光忠、光忠…今助けてやるからな…俺の光忠…みつただ…」悲痛な声で求めるように何度も少女の名を呼びながら容赦無くアナルと淫芽を責め立て、しばらくしてアナルが解れるとぬぽりと指を引き抜き
「あぇえ、ぁ…、あぇえ、ぁ…っ!!」淫芽とアナルを責め立てられ、自分の意思とは関係なくしとどに愛液を零し男の手を濡らすも怖い怖いと目の光を無くしながら長谷部を呼び「……??」指を引き抜かれ、終わったのかと荒い息を吐きながら振り仰ごうとして
「ニセモノが。さっさと消えて無くなれ。俺の光忠を返せ。俺の光忠、俺の光忠…」隠して用意していた、表面に幾つものパールが規則的に埋め込まれた長めのバイブをアナルに当てると、ごちゅん、と勢い良く結腸の奥まで押し込み
「〜〜〜!!!!!ぁ、ぅ…」結腸の奥深くまで無理矢理犯され、指とは違う無機物のそれにガクガクと躰を揺らし、あまりの衝撃に声も出せずふわりと気を失ってしまい
「…光忠、光忠起きろ」気を失った少女の肩を掴んで揺さぶり、目覚めた少女の顔色をじっくりと観察し、ホンモノの光忠かどうかを確かめ
「…ぅ…」無理矢理起こされ、ぼんやりと目を開き「−−っ!!!!…ぁ…ぃ、あ……」男の顔を見るだけでカタカタ震え、緩く首を振り「…ぉ、あい、ぇ……」思わず、来ないで、と呟いてしまい
ホンモノではないと確信するように目の奥から光が陰り「……あぁ、まだ、ちがう。みつただじゃない……」淡々とした声音でそう呟き、少女の額の辺りを鷲掴むとベッドへ押し倒し、挿入したままのバイブのスイッチを入れ「早く消えろ。お前がいると光忠が出て来れないだろう!」
力任せに押し倒され息を詰まらせ「ぁ、ぐ……ひぎゅっ?!!!ぁああああああっ!!!!!」ごりゅごりゅと腸壁を抉られ涙を散らしながらガクガクと躰を震わせ「ぉえんぁひゃぃいいい!!ぃうひれ、ぃうひえぇええ!!」必死に謝り許しを乞うて
「うるさい、うるさい、うるさい!ニセモノが、消えろ!俺の光忠から出て行け!!」謝る声すら煩わしいと少女の細い首を片手で締め上げ、バイブの取っ手を掴むと機械的に動いているそれをぐちゅぐちゅと前後に抜き差し
「〜〜〜!!!か、は…っ!!ぁ、ああ…あぐぅううう…っ!!ひ、ひ…っ!!」首を締めあげられ、動いているバイブを出し入れされて涙を零し、防衛本能からかきゅううとアナルを締めバイブの形をリアルに感じ嫌がって
「光忠…愛している、光忠…早く戻ってきてくれ……みつただ…ッ、光忠…」自分だけの愛しい少女を求めて顔を歪め、結腸を何度もごちゅごちゅと突き上げて暴力的な快楽を与え続け
「…ぁ……ぅ……ぅう……あぅええ、あぅええ……」ただただ揺さぶられ暴力的な快楽を与えられて淫芽を張り詰めさせるも、絶頂は出来ず、意識も失えないために、譫言のように助けを求め
「みつただ、みつただ…」何度も何度も少女の名前を呼び、首を締めるが意識を飛ばさない程度に時折手の力を緩め、バイブを結腸まで深く突っ込んだまま、自身の肉棒を膣に擦り付け、ぱくりと開いた穴へ一気に挿入し
「〜〜〜っ!!!ひぎゅ、ぅぐぅうう!!!!!」まだ馴らされてなかった膣への挿入にガクガクと体を痙攣させ痛みにくぐもった悲鳴を上げ涙を散らし、抵抗しようにも上手く行かずきゅぅうと膣は肉棒を締めつけて
「ニセモノが…ッ、お前が悪い。お前さえいなければ…光忠と俺は幸せに暮らせるのに…お前が、お前が…!」自分を拒絶した少女をニセモノと何度も罵り、それと同じくらい自分を受け入れるホンモノの少女を返せと繰り返しながら少女の体を嬲り続け
「…ぉ、ぇんぁひゃい…ぉ、ぇんぁひゃい、ぉぇんぁひゃい……っ!」ニセモノと否定され凌辱されただ謝るしか出来ず、どんどんと眼からは光が失われもう見たくないと眼を瞑ってしまい「…ぁひゅ、ぇえ……!」
「みつただ…愛している、俺の光忠…帰ってきてくれ…」首から手を離し、少女の小さな体を覆い被さるように抱き締めて愛おしそうに優しい声音で話し掛け、責め立てていた膣内を深く突き上げたまま、中にたっぷりと精液を流し込み
「…はぅ……ぁ、あ……??ぃ゛っ!!!ひぎゅ、ぅぐぅうう!!!ぁひゅぃ……」優しい声音に、元の優しい彼に戻ったのかと錯覚し、涙に濡れた眼を開いた途端膣内に精液を流し込まれガクガクと体を痙攣させ
「みつただ…みつただ」猿轡を外し、涎でべとべとの唇を構わず舐めて深い口付けをし「ホンモノの光忠…俺の光忠…帰ってきてくれ…」先程とはうってかわって優しい愛撫を繰り返しながら少女の名前を呼び
「…はぁ……ひゅっ?!んぅ、ふ……んぅう……っ!!」猿轡を外された瞬間口付けられ為す術もなく翻弄されてしまいポロポロと涙を溢しながら愛撫を受け「…ご、めんなひゃぃ、ごめんなひゃぃごめんなひゃぃ……!ひっく、ひっく、ゅぅしれ…みちゅ、が…悪かった、かりゃぁあ…っ!」
「みつただ?ホンモノの光忠か?」優しく頬を撫でながら泣きじゃくる少女の顔をまじまじと見つめ、嬉しそうに目を細めて瞼に口付けし「あぁ、俺の光忠なんだな?帰ってきてくれんだな?よかった…よかった…」
「はせべしゃ、はせべしゃぁぁあ……♡ごめんなひゃぃ、ごめんなしゃいぃい…っ!みちゅ、みちゅ、は、もぅ、もう…!」泣きじゃくりながら口づけを受け、優しい彼が戻ってきた!と必死に謝り「…にげたり、しない…からぁあ……っ!!」
「いいんだ。お前は何も悪くない。お前の体を乗っ取ったニセモノが全部悪いんだ」泣きじゃくる少女を優しく宥めながら愛おしそうに何度も口付けし、小さな体を抱き締めて「…そうだろう?だって、お前は俺と二人で幸せに暮らすと約束したもんな…?」
抱き締められてもえぐえぐと嗚咽を漏らし謝罪し続け「…ち、がぅ、の。ニセモノじゃ、にゃくて……全部、みちゅが決めた、の……ごめんなひゃぃ…ごめんなしゃいぃい!」泣きじゃくりながら口づけを受け体を揺らし「やくしょく、怖くなったの……ご、め……」
「お前が決めた?おかしなことを言う。俺の光忠がそんなことをするはずないだろう?」心底理解出来ないと言わんばかりに首を傾げ、少女の顎を掴み、自分を見るように上を向かせ「怖いことなど、何もない。お前は俺の言うとおりにしていればいいんだ。そうすれば、お前も、俺も、シアワセになれる」
「…ひっ……!」顎を掴まれ、びくんっと体を揺らし「長谷部しゃんは、素敵な人…だけど、でも、僕には…」ぎゅっと眼を瞑り、少し言い淀んでから意を決したように口を開いて「……僕には、長谷部…しゃんの愛は重すぎるよ……っ!」
「……俺を否定する?光忠が?」瞳孔が開いたまま口端を吊り上げ、貼り付けた笑みを浮かべたまま少女を見つめ「あぁ、なら、お前は俺の光忠じゃない。ニセモノ、ニセモノの光忠」顎を掴んでいた手に力が入り、ギッと爪が柔らかな頬に食い込み
「…ぃだぁ……ぃ……はしぇ、べしゃ……はにゃし、れぇ……」ガタガタ震えながら涙を溢し、それでも逃げ出すことが出来ず、つう、と涙と赤い血を溢し
「ニセモノが。なんで消えてない…お前はいらない。俺の光忠…俺の光忠を返せ」叩き付けるように押し倒し、再び猿轡を少女の口に押し込めると少女を冷酷な瞳で見下して「ニセモノが…二度と現れないように殺してやる…」 
「きゃぅっ!ゃ……あぐっ?!!んぐぅうっ!!」猿轡をされ苦しさに喉を詰まらすも冷酷な目にびくんっと体を揺らし、殺す、という言葉に怯えきってしまい、頭を振りながら後退って
「俺の光忠を返せ、返せ返せ返せ」何度も返せと少女に訴えながら四肢をベッドに拘束し、膣に別のバイブを押し込めるとアナルに挿入していたバイブと共にスイッチを入れ「あぁ、俺の光忠…すぐに助けるからな……」
「ひ、ぐ……ゃ……んぐぅうっ!!!!!!は、ひぃ……ぁぐ、ゃ……ふきゅぅうううっ!!!!!」膣にバイブを入れられ嫌がりながら、四肢を拘束されているためロクな抵抗も出来ず両穴をバイブで抉られ涙を散らしギシギシとベッドを揺らして
「すぐ会える…光忠…寂しいかもしれないが、絶対に助けてやるからな…」愛おしそうに少女の額と瞼に口付けし、ベッドから降りると少女をそのままにして部屋から出て行き
「?!!ぁっへ、あっえ!!ふぁ、あっ!ひぃぐ……ひゃぅうう゛っ!!!」部屋から出ていく男にすがりながら容赦なく膣や腸壁をえぐられガクガクと体を揺らし、助けを求め泣きじゃくり「…ぁぅ……ぇえ……っ!!」
しばらくして部屋に戻り、ベッドの縁に腰掛けて「遅くなってすまない、光忠…」ぐったりしている少女の頬を優しく撫でながら声を掛け
「……ぅ、ぁ……」二穴を強力なバイブで責め立てられ無理矢理何度イかされたか分からないくらいに股間を様々な液体で濡らした光忠はぼんやりと男を見上げ「…ぁ、ぇえ……ひゃ……?」
「あぁ…可愛い俺の光忠…」猿轡を外し、唾液塗れの唇を指で弄び、薄く開いた口に浅く指を押し込んで口内を掻き回し
「…んぐ、ん、んぅ……♡♡」とろん、と眼をとろかせ、口内を掻き回されても嬉しそうに微笑み「…は、ひぇえ、しゃ……♡きぇ、ぅぇあ…♡ぁぅええ、ぅえあ…♡」息苦しさから解放され、助けに来てくれた、と幸せそうに泣きじゃくり、怖かった、と小さく言って
「もう大丈夫だ。俺がいれば、何も怖くないだろう…?」目を細めて嬉しそうに微笑み、あやすように頬を撫でて零れ落ちる涙を拭い取って「ニセモノも、もう出てこない。光忠と俺の邪魔をするやつはもういないんだ…」
「…ぅん……うん…♡」優しい手であやされ、嬉しそうに擦り付きながらへにゃ、と笑み「ニセモノ……あの、ね。…おかしな、夢を…みたの。みちゅが、はしぇ、べしゃから…逃げる…夢。おかしいよね、みちゅははしぇ、べしゃ…大好きなのに……」ニセモノと罵られたそれを夢だと言って、男に甘え
「そうだな。だが、それは夢の話だ。そんなこと、本当にあるわけがないだろう?俺達は幸せに暮らしてるんだ」ありえない夢だなと苦笑しながら顔中に口付けし
「…!ぅ、ん……そう、だよね…」顔中にキスを受け嬉しそうに微笑みながら手を伸ばそうとして縛られているため失敗し「…みちゅ、本当にニセモノになっちゃったのかと思った……。…よかった、夢で」光のない目でゆっくり微笑み、大好き、と小さく言って
身じろぐ姿に気付き、拘束を解いてやり「そんな夢はもう見ないさ…俺達はこんなにも愛し合っているんだからな…」ぐったりしている少女の体を抱え上げて「ああ、俺も、大好きだ。愛している。光忠…」
「…ぅん……♡らぁいしゅき、はしぇ、べしゃ……♡」抱き上げられ、あったかい、と嬉しそうに微笑み胸板に頭を擦り付けるようにして疲労にとろん、と眼をとろかせ「おふろ、やくしょく…してたもん、ね…みちゅを……つれてって…、ね……」言いながら限界に達したのか糸が切れたように寝息を立て
少女のそれに瞳を歓喜に彩り嗤って抱き締めて「ああ、風呂でもどこでも連れて行って可愛がってやるさ……愛してる…お前は俺の物だ……もうニセモノに渡しはしない…ずっと二人で幸せに暮らそうな…」腕に擦り寄って眠る光忠の顔を眺めつつポツリとそう呟き、抱き上げ風呂場に消えた