抽選!

当たったの!!!
悪いことの次にはいい事もあるね!わぁい!!

下のはお買い物を頼んだときに一緒にって付けてくださった先輩バッグ・・・ふへぇ。
まだ大事に仕舞い込んでありますにこにこ。
幸せ!




そういえばパソコン買ったんだよ!
買ったけど使いこなせてないよ!!
・・・今時のパソコン分かんねぇ・・・。
機械得意な父と、いじってるうちに何となく出来る私と、まったくもって分かってない母が居る。
もしいま使ってるヤツになんぞあったら嫌だから早く使いこなせるようになりたいです。
頑張ろー!

学祭でした

めっちゃ雨降ってる時に食べたチュロス(笑)
美味しかったです。



ちょっとそれ関係でツイッターに鍵掛けてます、申し訳ない・・・。
拍手とか下さればフォローいたしますので!!!

双子語(双子はお互いにしか分からない言葉を作ってる)っていうのにカッ!!となったりしてるから割りと元気なんだとは思います。


リアルには見つからないって変な自信があったんだけど・・・ネット怖いね・・・。


(追記というか何というか)
文芸部やめました。
やめたくはなかったけど、本当に怖かったんです。
・・・逃げ・・・かなぁ・・・。

岩坂ちゃんポッキーの日!(鳩彼・SSS

「ポッキーいかがですか?岩峰先生」
書類に向かっていた私の目の前に何かが振られる。
顔を上げると、菓子を手に坂咲君が楽しそうに笑っていた。
「・・・結構です。今は」
「そうですか?働き詰めの先生に休息を、と思ったんですけどねぇ」
私の返答に坂咲君がくすくす笑いながら言う。
どこか浮かれた様子の彼を、私は溜め息を吐いて見つめた。
「ミルもお菓子ほしいのだーー!」
「カクもあまあましたいのだー!」
「はいはい。こっちおいで」
彼の周りでひょこひょこ跳ねる彼らに笑いかけながら、坂咲君は私の傍から離れる。
初めて彼らに遭遇し、坂咲君に押し付けてから数ヶ月経つが、扱いにも随分慣れたようだ。
「おかしうまうまなのだー!」
「しゅうもあまあますればいいのにわっしょい!」
騒ぐ彼らを一瞥する。
・・・まったく、くだらない。
食事など摂らなくても生きていける。
間食等尚更だ。
そんなものに時間を割くなら研究に時間を費やしたい。
「先生は興味ないからねぇ、こういうの。3羽だけで堪能しよう」
くすり、と坂咲君が笑う。
・・・何がそんなに楽しいんでしょうねぇ。
坂咲君が菓子を口に含む。
咀嚼する度不規則にそれが、揺れた。
「・・・坂咲君」
「はい?なんです・・・」
立ち上がって、彼の背後に立つ。
不思議そうに振り仰いだ、坂咲君の口にあったそれを手を使わずに奪った。
「貰っておいてあげましょう」
「・・・いらないって言ったの、誰でしたっけ?」
「先程は先程。気が変わったんですよ」
少し不満そうな坂咲君に小さく笑う。

それに私は、今は、ときちんと言ったんですがねぇ。

手袋とハンドクリーム(レオ仔優・鳩彼SSS

本部に書類を出し、帰ろうと扉を開けた。
今日は随分と寒い。
ポケットの中から手袋を取り出し・・・嵌めたところで外で待っているはずの子どもを呼んだ。
「坂咲優夜」
「・・・はい!」
どこに居たのか、パタパタと軽い音をたて、彼が走り寄って来る。
「帰るぞ」
「はい」
小さな彼が私を見上げて笑う。
それに笑いかけようとし・・・ふとその手に目を留めた。
「・・・坂咲優夜」
「・・・?・・・はい」
「防寒具はどうした」
小さな手は不自然に青白い。
数年の間不安定な外での暮らしをしていたからだろうか・・・それにしても。
「・・・なくちゃ、いけませんか?」
きょとん、とした目で坂咲優夜が聞く。
最近まで冬服も持っていなかった彼だ、不思議に思っても無理はない。
「いけなくはないが・・・。寒くないか」
「はい、へいきです」
私を見上げる小鳩が小さく微笑んだ。
本鳥がそうは言っていてもやはり見ていて寒々しい。
何より、彼に過剰な愛情を向ける本部の彼女に怒られそうだ。
「・・・嵌めておけ」
先ほど嵌めた大き目の手袋を坂咲優夜に投げる。
「わっ。・・・あ、あの・・・?」
「手は、大切にしろ」
エージェントにとって手は大切だと言うと、彼は驚いたように目を見開いた後照れたように笑った。
「・・・はい」
小さな彼には少し大きいのか、嵌める前にすとんと落ちた黒いそれが落ちぬようにぎゅっと手を握っている様子が微笑ましい。
「おおきい、ですね」
「お前もすぐに大きくなる」
くしゃりと髪を撫でて、片方の手を取る。
重ねたそれは確かに手袋より小さく、私は苦笑した。



それから数年。
書類か課題か・・・何か書き物をしている坂咲優夜の手を見つめて私は溜め息を吐いた。
「・・・何です?」
私の視線に気づいたのだろう、彼が前を向いて首を傾げる。
「・・・手を」
「え?」
不思議そうな坂咲優夜の手を引き寄せた。
ペンが音を立ててテーブルに落ちる。
「手を大切にしろ。・・・忘れたか、坂咲優夜」
小さなハンドクリームを取り出し、彼の手に塗っていく。
荒れやすいのだから丁寧なケアをしろといつも言っているのだが。
白く小さい・・・尤も、あの時ほど小さくはないが・・・坂咲優夜の手を撫ぜる。
多くの絶望をその手に残し、希望を掴もうと躍起になっている、彼の指先に私は口唇を寄せた。

戦場のハッピーバースデー(イチウリ・鰤SSS

3年も一緒にいた仲間、恋人、その彼と


一緒に過ごす、戦場での


「なあ、石田」
虚を斬る。
咆哮が辺りに響く。
「何?黒崎」
背後で一緒に戦っていた彼の弓が虚を貫いた。
背中合わせの戦い、もう慣れたものである。
「お前、今日誕生日だろ」
「そうだね」
このような状況でする話ではない。
そうは思う。
相変らず色気がねぇ、と一護は苦笑した。
だが。
ずっと背中を合わせて戦っていられる相手だからこそ、出来る話でもある。
それに、この方が自分達らしい。
「この戦い終わったら、結婚しねぇか!」
振り返りながら雨竜に言い、小さな箱を投げた。
思わず、と言ったようにそれを受け取った雨竜の驚いた表情が目に映る。
「何故?」
「何で?お前が18の誕生日だから!」
雨竜の問いに返しながら目の前の相手を切り捨てる。
ムードもへったくれもあったものではない。
「・・・。・・・プロポーズかい?君らしいね」
「だろ?・・・ああ、その箱、中身ねぇけどな」
くすりと笑った雨竜が箱を開く前に一護は忠告の言葉をかけた。
「え?あ、ホントだ」
楽しそうに笑いながら雨竜は再び虚に弓を向ける。
「・・・で?返事は?」
「そうだね。・・・考えててあげても、いいよ」
一護のそれに、いつもなら「ふざけるな」「馬鹿にしているのか」と辛辣な言葉をかける雨竜が珍しくそう言った。
今日は機嫌がいいのか、それとも。
「君が、ここの敵を全て倒せれば・・・ね」
「はっ、上等!」
綺麗に微笑む雨竜に一護もニッと笑う。
襲い掛かる敵に一護は斬魂刀を振り被った。
「箱の中身、現世に戻ったら買ってやるよ」
「へえ?・・・僕を婿にもらう前に目の前の敵を何とかして欲しいもんだけど」
「ざけんな。後、お前が嫁だっつの」
非日常な空間でする、これまた特別な会話。
これが、一番自分達らしい、と思う。
一護の黒と、雨竜の白が舞うこの場所で。

君の特別な日に

君に一生の愛を誓う



ーー
雨竜たん誕!

へーい、女子大生のお弁当ーー!

・・・カオスか。
男子「ちょwww桜井さんwww何wwこれwww」
私「パン」
男子「えwwちょwww」
私「パン」
・・・全部パンです←
でも後輩は何も言わなかったよ!
まったく本当に良い後輩である。





幸せなものを書いてると途端にあれなモノを書きたくなるもので、ね、うん。
・・・実にすいません。
フラハイ1〜4やって、フラフロ見ると、ホント、レイナスってロナードとすれ違ってるなぁって思ったんですよ。
避けられてるといわんばかりに。
フラストレーション堪るだろうなぁと思いつつ思いつつラーメンもしゃりつつ書き始めたらあんな事になった。
ヤンデレイナスが好きです(知ってる)


ハロウィンは、やるよーー!!
・・・出来るといいね・・・(目逸らし)
出来たら奇跡、くらいの勢いで待っててくださると幸いです。

ヤンデレイナス×ロナード(フラフロSSS

ロナードの声がする

俺の前では見せたことのない笑みで


ロナードが微笑む


俺じゃない、他の誰かに




なあ、ロナード

お前はどうして俺の前から居なくなるんだ?

1度だけじゃない


何度も、何度も何度も何度も
お前は俺の前から居なくなる

どうして?
なあ、俺は分からないよ


(ならば閉じ込めてしまえと誰かが言う)


(そんな事、「          」)



「・・・レイナス?」
「え?」
心配そうなその声に俺はハッと意識を戻した。
首を傾げたロナードの、長い髪が揺れる。
「どうした?ぼんやりしていたようだが」
「・・・あー・・・大丈夫だよ、なんでもない」
「・・・。無理はするな」
「お前が言う?」
ロナードの言葉に俺は笑いながらそう返した。
・・・笑う、か。
ねぇ、ロナード。
俺は今笑えてるかな。
「仕事は手伝っているだろう」
「その仕事を増やしてるのはお前だろ」
国王暗殺未遂の容疑者として逃亡を続けていたロナードがまさかの無実・・・それを国民にどう伝えるか、というのが今の俺の最大の課題だ。

『逃亡』
犯罪者という汚名を被って裏社会で生きていた事。
弟・・・セイリオスの事を誰にも言わずに生きてきた事。
ロナードはこの事実を誰にも相談せずに一人で抱え込んでいた。
俺に相談してくれれば良かったのに、そんな子どもっぽい理由で日々鬱屈してるわけじゃない。
どうして?
どうして俺から遠ざかろうとするんだ?
・・・いつだってそうだよ、お前は。

(お前はきっとこれからも何かにつけて俺の元から離れていこうとするんだろ?)

(なぁ、ロナード。俺はそれを望んでいないっていうのにさ!)



「全てが終わったらゆっくり出来るだろう。・・・少なくとも、お前は」
ニアを大切にしてやれとロナードが笑む。
俺から離れようとする目で・・・ロナードが俺を見る。
・・・俺、は。
俺は、さ。
「お前には言われなくなかったな」
「・・・。・・・?レイナス?」
書類を腕に抱えたロナードがその背後に立つ俺を振り仰ぐ。
俺の知らない『秘密』を多く纏わせた長い髪が、揺れた。

(ねぇ、俺はもう戻れないんだよ)



(だから)


「責任、とってよ」


「・・・レイ・・・!」
俺の名前を紡ごうとしたロナードの身体が大きく傾ぐ。
それを受け止め、長い髪に口付けた俺は小さく嗤った。

ねぇ、ロナード

これからはずっと一緒だよ


もう誰にも渡さない


もう何処にも行かせない

一生俺のものだ


・・・もう、絶対に離さない




ロナード、ロナードロナードロナード


オレダケノ、イトシイ、オマエ

女子大生のお弁当

ハーフ&ハーフ!!!(やかましい)
皆に「うわぁ・・・」って言われたよね・・・なんたる。
ちゃんとおかずは別にあるよ(笑)



下が思ったより荒ぶったので。
ちなみに絵を描いたら満足しました。
さやかイスファルが思ったより可愛かったんだ・・・。
ほむほむロナードはどう見てもほむほむそのままでした本当にどうも(ry
この人地雷のリバ以外はホモでも百合でも男女っこでも割りと言うから苦手な人はすいません。
後悔とかあんまりしないタイプ!

そんな事やってる場合じゃないんだよ小説書けよぉお・・・!
・・・10月11月でちょっと書いて後は卒論と就活に勤しみたい遅い。
行きたいところにね、今年採ってないって言われてね・・・おぉう。
やっぱり講師かなぁ・・・。
最後の実習先に5回くらい「桜井さん講師登録した?!!(登録してないと講師として活動できない)」って聞かれたし、学校も面白そうよなぁ・・・とかとか。
難しい!!



あ、ハロウィン今年はなんかやりたいです。
絵じゃなくて!
絵はね!今からはもう無理だと思うのね!!!
ボカロかな、鳩彼かな、フラハイかな。
アンケートの結果を反映させてもいいなぁ。
・・・どっちせショタですけどね、ごめんな!!!!

桜井さんはロリショタが好きです大好きです(今更)

まどマギとフラハイと(にょた話してるから注意)

あのね、まどマギ読んだんですよ、部室で(卒論やれよ)
アニメも見たんですよ、一日で(だから)
まどかレイナス、ほむらロナード、さやかイスファル、杏子ザード、マミヴァイスまで考えてキュウべぇいない・・・!と気付いたのでした・・・(そこじゃない)
やばい、ヴァイス様がマミられる!!
銃使いだけどね、マミさんね・・・。
ほむほむも銃使いか。
でもハントとグラッフルだと、なんか、違う。
いがみ合わないし、ね。
まあ色的にハントがマミさんかなぁ・・・とも思わなくもないけど。
シャルロッテ擬人がめっちゃ可愛い女の子だったのでラナちゃがシャルロッテになればいいんじゃね?それだ!!!ってなりました(どれだ)
ヴァラナ的に!!有り!!!!
杏さやとザーイスの一致具合は個人的にふぉおうわぁあ!!ってなった。
殺し合いはしないですけど、一応は敵同士だしね・・・。
「わたしって、ほんとバカ」なイスファル可愛いと思うんですよね。
魔女化イスに「一人ぼっちは寂しいもんな」っていうザード様マジイケメン。
漫画では笑顔だったのにアニメではレイプ目でどうしようかと思った(知らん)
ロナードと手を組むザード様素敵じゃないですかーーやだーー!!
しかし、杏さやちゃんは一般的にいくとハンヴァか(さっきまで4期やってた)
ヴァイス様はさやかちゃんみたいに口悪くないけどな・・・いや、イスファルだって口悪くはないんだけども。
ほむほむなロナードをさやかイスファルが大嫌いな辺りがあれ。
恭介はライさんで仁美ちゃんはセイリオスたん?
眼鏡ほむほむでもいいけど!!!セイリオスたん可愛いです!!(言いたいだけ)
身体弱い眼鏡ロナとかちょっと・・・やだ萌える・・・。
まあ身体弱い辺りセイリオスかな、とも思ったんですけどぉ。
正統派お嬢様(健康体)なセイリオスもいたって!!いいだろ!!!
良子ちゃん可愛いです!←
・・・キュウべぇルナちゃでいいか・・・。
なぜか悪役が多いうちのルナちゃ。
ごめんね、好きなんだよ・・・??
ママはレイラさんで先生はゼクスさんかなぁ。
アルティメットレイナスとかかっこよすぎてもう何それ意味分からん。
レイナスを守るためだけに時間軸を繰り返すロナード・・・。
ぶわあ・・・と思ったけど、公式フラハイでも変わらんわ、あいつら。
ロナードがレイナスのために一途でレイナスがクズだった、変わらなかった(酷い言い様)(愛ゆえです)
そして魔法少女してる女子がいない、これはひどい。
まどかをニアちゃに変えればいいのか!いやでも。
・・・なんでまどかをイスファルにしないかと言うとね・・・後がまどほむだからだよ・・・。
あ、でも1期レイナスがまどかで4期レイナスがキュウべぇだと個人的に楽しいです、レイナスだらけ!
でも誰も契約しなさそうですよねそれ。
「ロナード!俺と契約して魔法少女に「断る」
にべもないロナードw

画像は仁美ちゃんセイリオスだよ!
ぶっちゃけどっちも長髪だから私の画力ではロナードと区別付かないよ!!!

実習が楽しい

台風やばいですねあれですねテンションあがる!!

・・・どうも、支援学校の実習なう、桜井です。
生きてる生きてる、ちゃんと。